魔術師クノンは見えている 第13話を視た。
全部の派閥に入る価値はあるか? ってみんなが声を掛けたくせにな。大魔術師の弟子と言うだけで、価値はあるよなぁ。大技が得意でコントロールが下手、敵もろとも周囲も根こそぎって、それは上位者としてダメでは。水の操作をなんとでもできるなら、電子レンジだってなんだって出来そうだけど。スライムで? 服を溶かすスライムでは? なんだったんだ? あちこちに入り込む、怖いね。恥をかかせた先輩に挨拶、仕返しされそう。なんだ、クノンも結局は凸と凹を合体させたいって事なのか。女性の友人が数十人・・・ハーレムは安心の種にならんやろ。これで一旦締めか。まあすごい速度だったけど、振り替えると、まあこの作品はこのぐらいでちょうど良かったかもしれんな。