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違国日記 第2話を視た。 

小説仕事してるときに、なんか雑音入るの邪魔にならんのかな。通知見ないようにするの、えらい。まあ日記読まれたくないイメージあるよな。槙生さん、圧倒的に社会との付き合いが下手くそだと思っていたけど、お米モチモチ同好会はちゃんとやっていけるんだ。もしかしてダメな大人同士か。鍋鍋丼丼焼き焼き刺身、ちゃんとしてるw ウケる。槙生ちゃん泣くんだ。何となく生きていると、改めて振り返ったときに日常が思い出せないよな。さすが言語化の本職。槙生ちゃんの知り合いはみんな独特な感じがある。付き合ってた人とかいたんだ。マンション買っても維持費ゼロなわけじゃないし、まあ、どっちが良いのかみたいなところがありそうね。

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思考の /dev/null