フロリダの事故、音声を改めて聞くと、着氷により機体が振動して行く流れで声がどんどん震えて行って、急降下に入ってからは逆に振動による声の震えはない(絶叫はしてるけど)という機体の状況の変化が音声のみでもかなり推測できる(っぽく聞こえる><)ので、事故調査上も、航空の安全教育の面でも貴重な情報なのでは?><
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-47℃の中を飛んでると伝えた段階ではほんとんど声は震えず、その後の雨が降っており上昇したいとリクエストする交信では、約7秒間で話す中でどんどん振動が大きくなってる><そしてさらに約7秒後それを許可する管制官の交信へのリードバックが、今回の事故の音声の中で最も声が震えていてかなりの振動であったことがうかがえる><さらに約9秒後に非常事態を宣言するけど、緊迫感があり話し方が違うとはいえ、振動の中にいるわけではないように聞こえる><(おそらく既にダイブに入っており失速ではなくむしろ安定して堕ち始めてるからかも><)
一般人は聞かないほうがいい音声だけど、パイロットと管制官の教育としては、積乱雲に突っこむと何が起きるかをたった1分30秒ほどで痛感させる教育効果が高い音声になるんでは?><(ちなみに事故機で交信しているパイロットは女性です><)
思考の /dev/null
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-47℃の中を飛んでると伝えた段階ではほんとんど声は震えず、その後の雨が降っており上昇したいとリクエストする交信では、約7秒間で話す中でどんどん振動が大きくなってる><
そしてさらに約7秒後それを許可する管制官の交信へのリードバックが、今回の事故の音声の中で最も声が震えていてかなりの振動であったことがうかがえる><
さらに約9秒後に非常事態を宣言するけど、緊迫感があり話し方が違うとはいえ、振動の中にいるわけではないように聞こえる><(おそらく既にダイブに入っており失速ではなくむしろ安定して堕ち始めてるからかも><)