よくよく考えてみると、野良猫も含めた猫が人間には音声を使わないと伝わらない(ので母子間用の音声猫語を持ちいる必要がある)と学習するのって、どういうプロセスで起きてるんだろう?><典型的なのが、挨拶の「ニャッ」を人間には音あり、猫同士は無音(息の音?)って使い分けだけど(さらに親しくなると人間にも無音化)、なんで野良がそれをするのか、よく考えてみると不思議><
思考の /dev/null