有料論文なのでAbstractしか読めないけど、Relational workが通訳者の役割に重要だよって論文見つけた><
Interpreters, rapport, and the role of familiarity - ScienceDirecthttps://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0378216621000291
よくわかんないけど、この論文は特に手話通訳の現場に対して影響を与えた論文らしい?><それまでは中立であるべきと考えられてたけど、発言者に寄り添って居なければ実際には文脈の理解に影響があるので、なるべく同じ通訳者を派遣すべきであるという考え方に変わったらしい・・・・?><
つまり、通訳も発言者に寄り添っていなければ上手く行かないらしいわけで、仮にそういう問題があるとしてもオードリー・タンが言うように通訳はAIに置き換え可能であるというのであれば(ていうか本人がAI翻訳メガネ使ってたよね?><)、同様に"司祭、セラピスト、介護者、信頼できるアドバイザー"も中立的ではいけない理由がなくなってしまうであろうから、AIに置き換えることができると言えそう><(文字数削減したのでちょっと雑だけど><;)
"人間は、より多くの「人と人との関係にかかわる仕事」に時間を使えるようになります。技術的には自動化できても、社会的には機械に委ねられない仕事があります。"と言っていて、実際には先ほどの研究の通り、通訳も発言者との関係が通訳品質にとって重要である(発言者への深い理解が必要である)のに、通訳では不要として、本人もAI通訳(眼鏡型デバイス)を使ってたわけだから、じゃあ同じように他の職業もAI化できるよね><
思考の /dev/null
つまり、通訳も発言者に寄り添っていなければ上手く行かないらしいわけで、仮にそういう問題があるとしてもオードリー・タンが言うように通訳はAIに置き換え可能であるというのであれば(ていうか本人がAI翻訳メガネ使ってたよね?><)、同様に"司祭、セラピスト、介護者、信頼できるアドバイザー"も中立的ではいけない理由がなくなってしまうであろうから、AIに置き換えることができると言えそう><
(文字数削減したのでちょっと雑だけど><;)