GoogleのAI要約が検索よりマシに見えるのはなぜか(ただし、どちらもクソ) » p2ptk[.]org https://p2ptk.org/ai/5638
これものすごく悪い意味で、こいつ(こいつ><;)らしい記事だね><
まずGoogleの要約に関しては要約ではなくAI検索ボタンを押せばもうちょっとマシなモデルに切り替わるようでハルシネーションが思いっきり減る><
結局はAIのモデルのサイズやシステムプロンプトの影響はかなり大きいっぽい><
そしてそもそも "質の高いコンテンツ" なるものにはどうやってたどり着くんだい?><
結局の所、その文献の信頼性や学術的なコンセンサスに照らし合わせて妥当であるか、論文などを概要でも読み合わせて検証するしかない><
それをどうやってやるか?>< それをしているか?><
AIに関して頓珍漢な見解を繰り返し続けてるこいつが(少なくともAIに関する分野に対しては)それをしてるわけが無いよね!><;
1. AIをクリティカルシンキングの為の道具として使う層
2. AIを嫌い学習や調査に使わない層
3. AIの答えを鵜呑みにする層
ってわけて考えればわかりやすいかも><
2はAI批判で3を攻撃する形になってるけど、実際に大きなギャップがあるのは1と2であり、1と比較して2は情報更新能力に圧倒的な差があるので、AIに関しても誤った見解を持ち続ける><
そして皮肉な事に、AIは新たな事を学び知識や見解を更新する能力があるので、時代が進めば2と3の関係でさえ逆転し、知識の更新という面ではこの1 2 3の中で言えば2だけが取り残される事になる><
で、メタに言えば、このオレンジの見解に対してAIを使う層は「この見解は妥当であるか?」をAIに尋ねて論文などを引っ張って来て貰って検証することが出来るし、同時にどのように考えればよいのかについて学ぶことが出来る><
オレンジも、まだやってないけど、AIに投げて検証して貰い関係する論文をリストアップして貰い、頓珍漢なことを言ってたとしたらそれに気づいて「実際にはこうらしい><;」と訂正することが出来る><
AIを使わない人が現実的にそれが出来るか?><