盲導犬ロボットはフィジカルAIとして従来の他のシステムとは違った意味を持つよねという話をClaudeとしておもしろかった><
タスクの性質上、フィジカルAI側が世界を認識して記号接地を行って人間に伝達し、そこからの人間のフィードバックを元に再構成してタスクをこなすというシステムなので、健常者向けのシステム以上に双方向的であるし、なおかつタスクの構造上、連続的で定期ポーリングが入り、ある程度の長期記憶も必要になり、それにより内省が発生しやすい状況にも置かれるし、おそらく内省がタスク上もある程度要求されそう><
この議論(というかオレンジが説明したに近い)をClaudeとしてたら、最後の方でコンテキストが長くなるとあらわれるLLMらしい思考の硬直(初期の情報の重みが不適切に出ちゃうやつ)がちょっと出てきて、「(oh...><;)」ってなった・・・><(?)
思考の /dev/null