フィクション作品でもわりとある「神にでもなったつもりか」という台詞は、いっけんただの比喩のようでいて、ものすごく有神論に囚われた発想です><無神論的発想ではそもそも知的な全体の支配者や創造主は存在せずただ単にそこに世界が存在するだけなので、世界の中の何らかの要素について大きく影響を与える事が出来る人や集団が現れたとしても、それを神であるとは捉えない><
思考の /dev/null