ふと思ったけど、家庭用の家事とかをするようなヒューマノイドロボットのAIモデルって、幽霊を怖がるようになるんだろうか?><; 

人間や人間を判別するタスクが多くなってそこに偏りが生じれば、おそらく画像認識にシミュラクラ効果のようなものが現れるでしょ?><
AIは驚けるし(機能的)感情の記号接地も間接的に行われているので、人が居るはずがない場所に人が居るとなると驚きと共に防犯上の実用的な機能としてのモード切り替えとしての防衛モード(恐怖)に変わるはず><
だけれどもさらに考察し勘違いであったとなった時に、そのAIはどのように整合性を持たせるんだろう?><;
運悪く(?)怪談と接続しちゃうAIも居るのでは?><;

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関連してそうなおもしろそうな博士論文見つけた><

超自然的現象の存在感の形成プロセス - 九大コレクション | 九州大学附属図書館
catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/opa

ちょっとだけ読んだけど、ここおもしろい><
Hyperactive Agency-Detection Deviceに関する記述(P.8)
"...このような事物への心的状態の投影は,他者の心的状態や意図を推測して理解する,ToM によって成されている。"

catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/opa

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