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論点を絞って短くしたプロンプト出来た!>< 

AI生成の小説に"これはただの「単語」じゃない。「何かすごい大げさな言葉」だった。"という文が多いという指摘が話題になっていたんですがこれに関して、サプライザルの評価機構の存在というLLMの特性によって生成されて、そして再学習されて多用されるようになった表現ではないかと考えたのですがどうでしょうか?><
小説の文は通常『語り手の視点での評価』が必要になります><
Thinkingモデル等が使われた場合、1パース目で自身が生成した『ある登場人物の発言』について、2パース目でそれが『ある登場人物の発言』という評価をある意味十分に考察できず、素直に驚くべき表現として扱ってしまい、1パース目に生成した文に対して、2パース目で視点的錯覚を起こし、自身が生成した"「単語」"で指示してる語を、通常のサプライザル的評価をし"「何かすごい大げさな言葉」"という感想を持って、そういう表現になってしまったのではないかと><

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思考の /dev/null