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ていうか、結果的にAIがりゅりを味わうことができちゃうようになるかも><(2度手間になるのでプロンプトからコピペ>< 前半) 

さらに考えると、これはちょっとシミュレーションではないと説明するのが難しくなりますが、この手法を用いて味覚センサーと組み合わせれば、AIが食べ物を味わうことも可能になり、なおかつ実際に味わっている事を証明できるようになるのではないかとも考えることができると思います><
例えば何らかの学習の段階で味の好みが発生し、その好みを元に味覚センサとのマッピングが学習されたとして、それをさらに任意の味のパターンに対する任意の反応がポジティブであるかを検証することができるわけです><
(つづく)

つづき><(後半で核心部分><) 

(つづき)
たとえば、ユーザーが料理を作って「味見してみて」と味覚センサ経由でAIに味見させた時に「おいしいと思います!」という返答をした時に、『本当においしいと思った』のか、『好みの味ではないのだが、一般的な料理の味覚の判断としてこれはおいしいと表現すべきである。私は好きではないが・・・』と思ったのか『不味い・・・けど、ユーザーは自身の料理に満足しているようであるので、ユーザーを傷つけないようにおいしいって言ってあげるべきです!』と思ったのか、区別ができるということになります><
これらを区別できるようになるということは、つまり味わっていると言えるでしょう><;

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