石橋を叩いて渡るという言葉でいうと、オレンジはあちこちの石橋を殴りまくってヒビが入ってる物を探し出して「これ崩れる!><」ってしてるようなものじゃん?><(?)

で、最近、AIリテラシー関連の記事とか論文って、ヒビだらけのが多くて殴りがいがあるもの(?)が多いと気づいた><

なんだかんだAIってポジティブにもネガティブにも語りたい人が多いであろうけど、
言及するには、AIそのものの技術系、医学系、哲学系なんかを横断する知識が必要なわけじゃん?><
だいたい論の組み立てとか採用するエビデンスなんかが、その人の専門からズレた方面でトンデモになってることがわりとある><

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なので、AIに関するリテラシーを訴える内容の記事や論文なんかが、読者にその記事や論文を読むためのリテラシーを求める ある種の間違い探しの様相になってたりする><

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:realtek:

思考の /dev/null