もっとずっと一般論化して、そもそもの発想で考えるべきかも><『フリーソフトウェアに対する互換実装をAIによって行う事』をどうにか権利の問題として妨害しようとすると、『プロプラなプロダクトに対するフリーな互換実装を作ること』への妨害のロジックにほぼそのままなる><
思考の /dev/null