この問題で原著作者の側に立つことがフリーソフトウェアやOSSを守る事であるととらえてる人は、何らかの武器は自身に向く事もあるという基本的な発想を忘れていて間抜けだと思うよ><原著作者の主張は、プロプラなプロダクトが互換実装に対して難癖をつけて潰せるロジックそのものであると気づくべきだよ><
思考の /dev/null