https://github.com/chardet/chardet/issues/327#issuecomment-4005195078
この反論を受け入れないのであれば、つまりGPLやOSSな互換実装も、その元になったプロプラなプロダクトのコードとの一致度が高々 数パーセントであったとしても、盗用であると認めなければならなくなり、むしろクリーンルーム実装という発想が現実問題として完全に崩壊する事になる><
思考の /dev/null