毎度おなじみアメリカとの比較でいうと、日本はこういうモータリゼーション後のクルマが無い人向けも含めた最適化がうまく行ってない気がする><
なんでかというと、アメリカの方が地域の役割を分ける傾向が比較的しっかりしてて、商業地がちゃんと市街地として集約されてて密度が高め><で、そこに(交通弱者しか使わないけど)路線バスやパラトランジットを乗り付ける事ができる><
日本だと商店街があっても公共交通による乗り付けに向いてない構造なうえに駐車場もないので、クルマでも公共交通でも歩かされる><それでもあるだけマシで、実際には広域にお店が分散してて徒歩でハシゴするのが不可能な構造が標準的><それこそ毎度おなじみアメリカのほうが広いって言い逃れされちゃうかもだけど><;
商業地を集約して、その上で公共交通でもクルマでも利用できるようにする(歩行距離を削減する)ってして商圏を広げないと、公共交通の整備もうまくいかない><(どこ行けばいいんじゃいになっちゃう><)もちろんクルマでも利用できるようにしないと需要が足りない><
思考の /dev/null