オレンジが一番好きなアメリカの偉人って、南北戦争後にも強く強制的な(法制的な)人種差別撤廃を訴えた急進派である タデウス・スティーブンス(Thaddeus Stevens)なんだけど、(日本語版wikipediaの記事は凄まじい珍訳なので、どういう人か知りたい人は英語版を機械翻訳で読んで><)
この人の姿勢とその後のアメリカの100年って、今の時代の色々な問題にも似てて(妥協をとるか原理原則をとるか、そしてその後なにが起きるか)そこもおもしろいけど、
それだけじゃなく日本の農地改革の元ネタのひとりといっていい人物・・・?><
"元ネタ"だけだと言い過ぎなので、元ネタ"のひとり"を足した><;