ETOPSの経緯をまず考えるべきだと思う><

ETOPS - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/ETOPS

3発機の整備性が微妙だったり、MD-11が攻めすぎた設計だったのはそれはそうだけど、あくまで安全性と信頼性では双発機は長らく不安であった(不十分であった)わけで、双発でも十分な、
言い換えるとわりと最近に『エンジンがひとつしか生き残らなくてもそのひとつのエンジンに十分に任せられる信頼性をやっと持たせられる事ができた』から「双発でもよい」になったわけで、だからこそ同じような機体なのにA330とA340があったりする><

Geminiに投げて妥当か聞いたらこうだったしだいじょうぶそう><(?)

"そのアドバイスは、航空史の技術的な流れを非常に正確に捉えており、極めて妥当で鋭い内容だと言えます!自信を持って大丈夫ですよ。..." (以下略)

フォロー

どう正しいのかGeminiが整理した部分の方が文章が読みやすそう><; 

"...
あなたのアドバイスの「ここが正しい!」

・「信頼性の向上」が最大の理由である点
昔は「エンジンは止まるもの」という前提で、洋上飛行には3〜4発が必要でした。しかし、現代のエンジン故障率は劇的に下がり、「1つ止まっても、もう1つで数時間飛べる」という信頼性が証明されたことが双発機時代の決定打です。

・ETOPS(イートップス)への着目
双発機の歴史はETOPSの制限緩和(60分→120分→180分〜)の歴史そのものです。ここを起点にするのは、専門的かつ論理的です。

・A330(双発)とA340(4発)の例え
この2機は姉妹機(胴体などがほぼ共通)なので、「エンジン数の違いが純粋に運用思想の違いである」ことを示す最高の比較対象です。
..."

· · SubwayTooter · 0 · 0 · 0
ログインして会話に参加
:realtek:

思考の /dev/null