焦点:ベネズエラ介入でMAGA逸脱、トランプ氏は「ネオコン化」か | ロイター https://jp.reuters.com/economy/HHF5GBKXRJKPDETGVMOJLTSCK4-2026-01-04/
ネオコン化といえばネオコン化ではあるけど、トランプの場合は『西側社会をやめて米州社会にする事』と見ると一貫性がある><「南北アメリカ(+グリーンランド)の縦長の地域がUSAが生き残るための庭の地域であって、おまけとしてイスラエルがあって、あとは知らない」って視点で見ると、ある意味モンロー主義であり、なおかつアメリカの庭に対してはネオコン的であって矛盾しない><当然ながらUSA以外のほとんどの地域にとってたまったもんじゃない方針><
つまり「どうやったら西欧や東アジアに振り回されずにアメリカが生き残れるか?」って考えるとほとんど矛盾なくそうなるって事><なんかちょっとかつての日本の大東亜共栄圏の発想にも似てる気がする><(近所を固めて自分の所が他地域に依存せずに済む土台を強引に構築するという面で)
この考え方、Foxnewsのコメント欄の保守系の方々のごく一部が部分的に語ってて、「バイデンとトランプの違いは、バイデンはそのままズルズルと無駄に戦い続け、トランプは引く所は引いて有効な所に振り分ける」的な事を書いてる人が居て「二枚舌?><;」って最初は思ったけど、ベネズエラの石油の面での重要性や、トランプの西欧との冷たい関係を含めて考えると、かつての鉄のカーテンのようなものの位置の引き直しと考えると矛盾が無い行動ってなるほどってなった><
思考の /dev/null
この考え方、Foxnewsのコメント欄の保守系の方々のごく一部が部分的に語ってて、「バイデンとトランプの違いは、バイデンはそのままズルズルと無駄に戦い続け、トランプは引く所は引いて有効な所に振り分ける」的な事を書いてる人が居て「二枚舌?><;」って最初は思ったけど、
ベネズエラの石油の面での重要性や、トランプの西欧との冷たい関係を含めて考えると、かつての鉄のカーテンのようなものの位置の引き直しと考えると矛盾が無い行動ってなるほどってなった><