アフタヌーン作品の映像化と多様性問題|アフタヌーン編集部|note https://note.com/afternoon_manga/n/n481c91175d4a
"中村哲さん..."
"...「泳ぎの速い子がいて、遅い子がいて、泳げない子がいます。皆それぞれ違っていますが、優劣ではないのです。優劣などないのです」"
これかなり珍妙な発想では?><
「ひとつの指標でその人物の全てを判断すべきではない」であれば同意だけど、ある目的に対してそれを遂行できるスキルの有無は優劣であり、だからこそその人の優れた部分にあったタスクを割り当てれば(作業を設計すれば)その人を活かせる、故に多様性というものは優れているわけで、タスクに対する優劣の存在を否定したら結果的に個性をも否定する事になる><