地球の表面にわしらがおるみたいにわしらが全く認識できないちっこい奴らがわしらの身体の上で地球人並の文明を築いててそいつらがわしらの何千倍もの時間の進み方で過ごしてるとしたら、わしらが動く度に地震やー!とか言うてるかもしれん
っていう妄想をたまにする
思考の /dev/null