きょうだいがいて良かった!みたいなタイトルの本、一人っ子の気持ちも障害児のきょうだい児の気持ちも1ミリも考えてないクソ親ですって自己紹介にしか見えなくて内容知らんけどタイトルだけでもう読む気無くすしあれの編集者はホンマにどうかと思う
思考の /dev/null