ニコル、「BMWアルピナ」の輸入販売の歴史に幕 日本での累計販売は8000台 アフターサービスは継続(日刊自動車新聞) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/1337892cb09b8ccef00cce84ae6b028c01bfae87
グッバイニコル
さてさて、天下のバイハツ様は年間生産台数2,000台未満のマニア向けブランドだったアルピナを今後どう育てていくのだろうか?
価格帯的にはミニ 370万〜BMW 420万〜BMW M 1,000万〜アルピナ 1,300万〜ロールス・ロイス 3,700万〜
ってな感じの階層で展開していくんだろうなアルピナは最上級車種のXB7(3,000万〜)やB8 GT(3,500万〜)でもちょうどRRとバッティングしないので丁度良い(そもそもドライバーズカーとショーファードリブンでブランドの方向性が真逆なんだけど)
じゃあ、同じSエンジンを積むMとの棲み分けは?という話だけどサーキット志向のスポ車がM、アウトバーンを300km/h巡航でかっ飛ばせるグランドツーリングカーがアルピナというキャラクターで棲み分けができるそれに、アルピナはディーゼルがあるからね(Mにはディーゼルの設定が無い)
あとは、バイハツ本体の管轄になったということはアルピナのラインナップにもEVが登場するのか気になるところ
特に長距離を高速移動できる性能をウリにしているアルピナブランドにBEVはマッチするのか?航続距離1,000kmクラスのPHEVとかならブランドのキャラクターともマッチしそうだけどパワートレインはXMかG90/99のを流用してもろて……
思考の /dev/null
価格帯的には
ミニ 370万〜
BMW 420万〜
BMW M 1,000万〜
アルピナ 1,300万〜
ロールス・ロイス 3,700万〜
ってな感じの階層で展開していくんだろうな
アルピナは最上級車種のXB7(3,000万〜)やB8 GT(3,500万〜)でもちょうどRRとバッティングしないので丁度良い(そもそもドライバーズカーとショーファードリブンでブランドの方向性が真逆なんだけど)