フォロー

「一人でキャリーはバーに向かって行進してゆき、まさかりで備品や在庫を粉砕しながら歌と祈りを捧げた。」という話、好きすぎて何度も読んでしまう
ja.wikipedia.org/wiki/キャリー・ネイシ

ログインして会話に参加
:realtek:

思考の /dev/null