個人情報保護法改正をGeminiに聞いてみた

気になるところを抜粋した

AI開発や統計作成の特例: AI開発や統計分析を目的とする場合に限り、病歴や犯罪歴などの「要配慮個人情報」も含め、本人の同意を得ずに個人データを第三者提供できるようになります。

顔特徴データ(特定生体個人情報): 顔認証データなどの取り扱いについてのルールが新設され、オプトアウト(本人の同意なしに第三者提供する手法)が禁止されます。

病歴・犯罪歴は同意なしに第三者に提供されるのに、顔認証データは同意が必要なの?

フォロー

@t_massann 物理が紐付かない情報って微妙な気がする今日この頃

@legasus すみません。頭の悪いボクのためにもう少し噛み砕いて説明お願いします🙇

@t_massann いえ、まっさんの主張そのものですよ。顔認証データ(物理的にスキャンしたデータ)が紐付かない個人情報だけ持ってても、それが本人のものか証明できないので微妙だなと思いました。

@legasus なるほど…。住所氏名年齢はふせられているんですかね?個人的にはそれらと病歴などが紐付けて第三者に提供されるというのが気になるんですが…

ログインして会話に参加
:realtek:

思考の /dev/null