茨城県が不法就労外国人の情報に「報奨金」新制度 「自治体が市民を動員…大きな問題」識者からは危ぶむ声:東京新聞デジタル https://www.tokyo-np.co.jp/article/469689
“出入国在留管理庁(入管庁)は既に同様の通報制度を実施しているが、県によると都道府県では初。”
“入管庁の制度は、非正規滞在の就労者らを市民が通報し、通報された人に退去強制令書が出た場合、5万円以下の「報償金」を交付。同庁によると、報償金は1951年の「出入国管理令(現入管難民法)」制定時に導入され、2021~2025年は交付実績はない。”
“茨城県は農業分野を中心に不法就労が多く、入管難民法違反で退去強制手続き等が取られた外国人”、フォロイーが書いてたけどそれは非正規滞在状態にあるものを働かせているということなのでは……?
農業分野が悪いということではなく(立場の弱いものを搾取していたら悪い)、在留許可を出さないことが悪いということにしか思えないんだが……。必要な働き手が非正規滞在化されてることがおかしいじゃんよ……。
日本人が児童買春 ラオスで深刻化
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6570270?source=rss
この記事が効果的だったようで、ブログから削除して無かったことにしようとしています。
「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体 #プレジデントオンライン
https://president.jp/articles/-/109156
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フェイクニュースに触れた経路はテレビが最多て、ネットじゃないんだ
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偽情報、8割を「事実」と誤認識 情報源「テレビ」が最多―衆院選で東洋大調査
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026021700816&g=soc
最前線は回収できない遺体が山積みになっているもよう⋯
「生還後も深いトラウマに苦しむトルスチュクさんは「自分はもう廃人同然だ」と嘆く。夜は1~2時間しか眠れず、ベッドから跳び起きては露兵の姿を探す。塹壕にいる感覚に襲われ、脱出しようとドアをたたき割ったこともあった。人員が欠乏する部隊から、前線に戻るよう求められたが、拒否している。「次はもう生きて帰れない。戦場には死しかない」
戦争がどれだけ人を荒ませ、またその中でこどもや病人や女性や貧乏人などの弱者が犠牲にされていくかって話だよ
崩れかけた建物のたまたま無事だった家に5世帯くらいが同居して(役所が割り振ったらしい)電気やガスの使用量も決められており、病人のいる一家は湯を使うというので疎まれている
主人公は12歳の少年だけど、働かざるを得ない
兄はもと兵士で住民登録に行ったら逮捕されると思い込んでて引きこもり状態、父は病身、姉はおそらく売春まがいのことをして一家を養っている
戦争に負けヒトラーは消えたが、ナチ思想がなくなったわけではない
新時代の考え方についていけない元教師などが、禁止されてるヒトラーの演説のレコードを進駐軍の兵士に聞かせたり、こどもを誘い込んでいかがわしいことをしたりしている
1948年の作品で、当時のベルリンで撮影されている
戦争で破壊された建物が街中に残っている
数世帯が一緒に住まわせられたり、ヒトラーの演説に需要があったりする光景は、そんなことがと思ったけど、日本だってこうなってもおかしくない
焼け跡から立ち直れない人も大勢いるのだ
死は不幸ではない 生は幸福ではない