@Petrol0110 スペインのやられ方は結構参考になると思いますよ。左派念願の純粋左派政権誕生して、さあこれからって時にこれでしたからね。セルフIDに突っ走って地方選惨敗、結局政権も右派に渡しちゃったわけですからね。本来なら再分配政策を時間かけてじっくり浸透させていくべき時に、同性愛関連法案と中絶容認法案の中にスルリと性自認法案混ぜ込んで、その混ぜ込まれたものが爆発した。なかなかに示唆的です
増税から逃げてきたのは、
あなたがた経団連はじめとした経済界であり、
あなたがた経営者であり、
あなたがた企業でしょう?
国民じゃない。
国民は、労働者は、逃げていない。
逃げているのは逃げるなと言っている経団連でしょう。
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https://tokyo-np.co.jp/article/278371
デマではないかというポストが散見されるので、録画からマスク氏の音声をテキスト化した原文を添えました」Qアノン的な…無自覚にオルトファクトに傾倒するXアノンとでも呼ぶべき存在が増えているのかもしれない。 / “イーロン・マスク氏、X(旧Twitter)を有料化する「…” https://htn.to/GFqCYAhPKe
私が今読みたい本はこれー
『障がいがあり女性であること:生活史からみる生きづらさ』
【内容】
「しょうがないよね」という語りから、差別経験を復元する
障害のある女性48名の生活史から、「障害があり女性である人たち」を生きづらくさせている社会構造や差別について、深く考察した一冊。障害者について論じられるときには、性差別のせいで女性の声がかき消され、女性について論じられるときには障害者差別のせいで障害女性の声はかき消されるという状況がある。しかし、障害のある女性が受ける差別の実態を明らかにする試みはいまだ途上にあり、複雑に絡み合う問題を把握するためのデータは圧倒的に不足している。本書は、この不足を埋めることを試みるものである。
障害のある女性が受ける差別の実態を把握する試み!
https://gendaishokanshop.stores.jp/items/6503e9ec83d26a0031351943
"「原告の請求をいずれも棄却する」。敗訴が言い渡された瞬間、赤木俊夫さんの妻雅子さんはぼうぜんとした表情で裁判長を見つめた。公文書改ざんを苦に自殺した夫の死の真相を明らかにしてほしい――。雅子さんの切なる願いは裁判所に届かなかった。
傍聴席からは「おかしい」「なんでや」といった声が上がった。雅子さんは口を真一文字に結んで判決理由の朗読を聞いていたが、隣にいた代理人弁護士に寄りかかるような状態になり椅子から崩れ落ちた。しばらく床に座ったまま立ち上がることができず、法廷は一時騒然とした。"
法廷で崩れ落ちた赤木さん妻「あまりにもひどい」 森友文書不開示 | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20230914/k00/00m/040/139000c
死は不幸ではない 生は幸福ではない