自民党総裁選で各候補が外国人の規制強化を訴える背景や懸念について大阪経済大の秦正樹准教授(政治学)に聞いた。
-これまでの論戦をどう評価するか。
「外国人政策は、外交・安全保障や経済政策などに比べ優先度は高くないと思う。なぜ同列に扱うのか根本的によく分からず、違和感がある。一番の問題は、外国人側から反論ができない中で議論が行われていることだ。排外主義的な主張が野放しの形で繰り返され、既成事実化することは非常に怖い」
-外国人の規制強化を主張する政治家の心理はどういったものか。
「保守票を固めようと各陣営が戦略に基づき訴えているのは間違いない。幅広い支持を得るため保守色を強めすぎず、一方で保守であることは忘れていないとアピールする手段として外国人政策を利用しているように映る」
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自民総裁選 外国人標的、分断あおる 保守層を意識 決め付けや誇張も<イチから!検証>:北海道新聞デジタル️🔒
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1217917/
書き込み依頼「国政選挙でもやっていたのでは」 野党が調査要求
http://www.asahi.com/articles/AST9Z35SGT9ZUTFK00FM.html?ref=rss
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>希死念慮の付き合い方として「母や妻になるとか、誰かの世界の中心になるといいですよ」と言われたが、
ぐええ これで自己肯定感の低さをなんとか覆い隠してサバイブしてきた人って多いんだろうな…男性だと一家の大黒柱としてちやほやされるのが死にたくならない手段で ひとりでも、認められなくても、別にいいやって生きてられるのが自己の肯定よね
https://x.com/ataso00/status/1972629092945244607
今、Blueskyでエマ・ワトソンは、海外のTRA連中から吊るし上げ食らってるわけだが、Blueskyに多数棲息している筈の、今までJKRを差別者扱いしていた日本のTRAの皆さんは、あの程度の発言しただけで殺人やレイプの予告的脅迫受けているエマ・ワトソンを見て、どう思うのか。あの攻撃者の群れの中に自分達もいた(いる)わけじゃない?英国でJKRやキャスリーンストック、ヘレンジョイス、マヤフォーステイターらか血祭りに挙げられるのを当然だとしてきたわけだよな。で、エマ・ワトソンも当然だと言っちゃうのかね、あれだけ称賛してきたのに。
アメリカではカリフォルニア知事のニューサムが口火を切って、ついにはハリスまでもが女性スポーツカテゴリーの保護を訴えだしているわけだが、普通の見識持ち合わせている人なら、ここでふと自分の過去を顧みると思うんだよな。ロジックは崩れ、主張整合性がなくなっているのが明白なわけでね。攻撃は最大の防御である、とばかりに彼らは誰彼構わず遮二無二攻撃し、異論反論者を外部化し切断処理して悪魔化してきたわけだが、その攻撃根拠が破綻した今、これからどうするのか。説明責任を果たすべき局面が来ているように思うけどね。いつまでも否認し続けられると思ったら、それは大間違いだろう。
死は不幸ではない 生は幸福ではない