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threads作ってみた たいっつーも作成済み(ただの新しがり屋)

綺麗ごとはそこに向かうためのものとして存在するので大事なんだけど、それを困っている崖っぷちや渦中の人にぶつけるのはどうかと思います。

落ち込んでるけど目を逸らすことが苦手な性分

苦しみが終わるのは楽しくて最高なイベント

工場のラインに立てない者を社会から消したい欲望を隠さないのが全体主義であり優生思想。現在の日本の政党でそれが一番露骨なのは維新。しかも能率を訴えながら彼ら自身は仲介料を掠め取る事で生きる。

今日は相模原の施設で沢山の人が殺され、傷付けられた日から7年だという。当時に学校で特別支援学級の担当教員をやっていた知人と事件の話をして、もちろん殺人は論外だけれども「障害者=ピュア」みたいな言われ方にも違和感がある、“普通”の人と同じで感情があって少々ずるいところだってあったりして……と言われたことを覚えている。その頃の知人の仕事の愚痴はいつも、特別支援学級は学校の中では陸の孤島で、全体に共有されるべき連絡がいつも後回しだったり忘れ去られていたりで疲れる、という内容だった。

〈自分的SNSの区分け〉
「死にたい」と書ける雰囲気かどうか?
→Twitterでは書ける
→mastodonでも書けそう
→instagramでは書けない
→Threadsでもちょっと書きにくそう

ぼっちにはSNSは他人の得体のしれなさが和らぐから有り難い

TwitterなくなったらSNSやめるって言ってるFFが結構いて寂しい

気の持ちようを重視しすぎるんだよ 見えないものの軽視

精神病の薬だけなんか言われるのって差別的だよね。で、そういうこと言う人間ってまともな代替案を提案してこない

>「精神病は薬で作っている」「LGBTなんかいらない」「ワクチンが先にあって売るためにウイルスを撒いた可能性ある」「打てば打つほど死ぬと言われている」

「LGBTなんかいらない」参政党・神谷議員が発言。産経新聞後援イベントで | 黒猫ドラネコ【トンデモ観察記】 kurodoraneko15.theletter.jp/po

「市井の女」が「普通の日本人」とまったく同じ機能を持つというのは能川さんの指摘通りですが、「普通の女性」という言い方自体は、フェミニズム/女性運動の内部や周辺では目新しいものではありません。

私が直接見ていた文脈だと、それこそ今世紀初頭のバックラッシュ期、「ジェンダー」みたいな外来語は「普通の女」にはわかりにくい、「LGBT」とか言われても「普通の女」には関係ない、バトラーがどうとか言ってる一部の学者はそういう話をするかもしれないけれども「普通の女」の問題はそこではない、みたいな。

マイノリティを「外来」かつ「エリート」と重ねて排除する手つきは完全に現在の「市井の女」と(そして反ジェンダー運動と)同じなのですが、それでは2018年以降のトランス排除激化において「普通の女」が引き継がれるのではなく「市井の女」が採用されたことに、どういう効果があったのか。

おそらくですけれども、SNSの女性/フェミアカウントを中心にトランス嫌悪が拡大広められていったこの時期、「普通の女」の使用はまだ微妙な抵抗を持って受け止められたのではないか。

twitter.com/nogawam/status/168

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