広告だけじゃなく、www で新しい機能ができると、テキストページで十分なwebページにその機能を盛り込んだ重いページができるので、webページ自体を見るのも昔のパソコンだとしにくくなる。だから、次々にパソコンを買い換えなくてはいけなくなる。
これが、「#経済成長」 である。
皮肉を言っているわけじゃない。マイクロソフトなんかは開発者セミナーで、
OSに新しい機能をたくさん盛り込む→新しい高性能なパソコンが必要になる→OSに新しい機能をたくさん盛り込む→新しい高性能なパソコンが必要になる→OSに新しい…
というサイクルを回していこう、そうすればこの産業が発展する、というようなことを言っている。
教団憎み自殺した兄の葬式、勝手に旧統一教会式に…「なんてことするのか」と山上被告 www.sankei.com/article/2025...
『その後、被告は一度は未遂で終わった自殺を再び考えるようになる。しかしさらなる自殺は図らず、旧統一教会幹部の襲撃を企てる。考えが変わったきっかけは母親の兄に関する言動だった。
被告「母の中で、兄は天国で幸せに暮らしていることになっていた。それは献金したおかげで、兄が生前苦しんでいたのは(教団から献金額の一部の)金を返金させたから、という理解になっていた」』
教団憎み自殺した兄の葬式、勝手に旧統一教会式に…「なんてこと...
欧米では知られていた戦争神経症 日本では「ないことに」 戦争トラウマに苦しんだ日本兵 傷に鈍感な社会反映 「慰安婦」や沖縄戦と距離 | 悲しや沖縄 戦争と心の傷 | 沖縄タイムス+プラス https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1580809
“PTSD(心的外傷後ストレス障害)の概念が日本で定着するきっかけは、1995年の阪神大震災だった。この前後、日本軍「慰安婦」被害者のトラウマはすでに可視化されていた。沖縄戦体験者の晩発性PTSDも2010年に発見された。
「本来なら、国として調査すべきだ。なぜ、兵士と同じ熱量が被害者には注がれないのか」
中村さんは、戦争トラウマに苦しまなかった多くの元兵士の存在に目を向ける。「国や上官の命令だったから仕方ない、と加害を合理化する構造があった。そして軍隊の中で自らの傷に鈍感になり、他者の傷に鈍感になってしまう構造も」”
高市早苗のXだが「安物に見えない服」とか「舐められない服」とかこういう価値観が男尊女卑家父長制の諸悪の根源だと思うんだけど、高市早苗は全身ズブズブの名誉男性なのでそういう価値観や考え方に疑念も持てないんだろうね。
裏を返せば「安物に見える服」や「舐めても良い服」を身に付けてる人間は「見下して無碍に扱っても良い」って言ってしまってるようなものだからね。
もっとキツく言えば「外見で人を判断しても良い価値観」を公言する人間が国のトップって…今の世の中では存在価値がないとすら思う。
「舐められない服」ってさあ…
当然、うちの実家にもありました
あまりに当たり前過ぎて、不思議と思ったことは一切ありません
むしろ事件後、このことが世間にほとんど知られていなかったことに驚いたくらいです
そして、この歴史的「ズブズブ」がもたらした最悪の結果に慄き、寝込んでしまいました
https://x.com/booskachan_ver2/status/1991022821687046483?s=12
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#ヤフコメ
『母や統一教会の権力者を攻撃しても統一教会はちっとも揺るがない。 誰が統一教会に力を与え、存続させているのか考えた結果だったのでしょう。解明するまでもなくないですか? 自民党安倍派が宗教の被害者を顧みず、いいとこ取りしたことにより起きた悲劇です。』
news.yahoo.co.jp/profile/news...
母の「てっちゃんごめんね」に山上被告が“涙こらえるような様子...
日本製の粗悪品に対して「日本製だから」を原因視する日本人は皆無なのに、中国製の粗悪品に当たると「これだから中国(人)は」と、いきなり「主語でか」になる原因は、端的に「我々はさまざま、奴らは均一」という一般的な認知の偏りによるところが大きいが、そこへ差別意識(見下し)が絡むと、一気に悪質度が増す。
最近増えたなと感じるのは、高齢者が住むところが無い問題。よくあるのが、元々は自分の土地も家も持っていたけれど、夫の死亡により相続が発生して、それまで住んでいた家を妻と子で相続した結果、土地と家を売却して現金化。妻は相続によって現金は持っているものの、賃貸物件は高齢者であることと就労先がないことを理由に借りられる物件がない。近ごろの賃貸事情は前のように連帯保証人は必須ではなくなってきていて、家賃保証協会の審査が必須項目になっているケースが多い。そのため『家賃の支払い能力の信用がない』として家賃保証協会の審査がおりない。審査が通らないので、いくら支払い能力があったとしても契約まで進めない、という障壁がある。
あと決定的なのが、オーナー(家主)の意向が、※言葉を選ばず率直に言うのなら「借人の死に場所になって欲しくない」というものがあり、このオーナー(家主)特権が高齢者が賃貸物件を借りられない一番大きな障壁となっている。
公共住宅が必要。タワマンや億ションを建ててる場合ではない。
死は不幸ではない 生は幸福ではない