アメリカの大手メディアがチャーリー・カークの死に対して「政治的暴力は許されない」「暴力の波を止めろ」と大キャンペーンを展開していて、たしかにそれはそのとおりだと思うけど、3ヶ月前にミネソタ州議会議員が中絶反対の元軍人に自宅を襲撃され、家族含めて二人殺された時に何故これくらい声を出さなかったのか?と俺は問いたいね。
しかもその時トランプはどんなに求められても追悼の言葉を発せず、口を開けば事もあろうにミネソタ州知事で民主党副大統領候補であったウォルツに非難の言葉を連ねていたけど、そのことをちゃんと批判していたのか?と。これは日本の言論も同じだよ。今回も恥ずかしい様を晒している東浩紀みたいなやつを日本の言論界はいつまで持ち上げてんだ、という話だよ。
何かあったら差別だ!ヘイトだ!って騒ぎ立てるけど、せいぜい感情論に訴えかけるのが精一杯で合理的な説明する人いないんだよね。
2019年ならそれでも聞く耳を持ってただろうけどさ?その作戦いつまで通用するのかな?
https://x.com/kazunoko_louise/status/1966832947048444146?t=TRNXDXR8qsyHUGW3841ytg&s=19
言葉を失う
こういうふうに思って生きる人がなるべく居ない社会を目指さんとあかんのではないか
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「63歳で、ここでは一番若い。朝出て夕方に帰ってくる毎日。今日も草刈りの仕事だった。住民が少ないことは気にならない。そもそも、どういう人が住んでいるかくらいはわかるけど、接する機会もないから」
「小学4年からここにいる。当時住んでいた長屋は火事で焼失してしまい、20年ほど前にいまの長屋に移った。お袋と住んでいたが、いまは1人。ここがいいというか、ここしか住んでことがないからね」
「立ち退きの話は昨年あった。納得できるも何も自分の家ではないから。立ち退きは仕方ない。我々は借りてるだけ。でも、ギリギリまでここにいたい。思い入れとかではなく、別の場所に移ったら家賃が上がってしまい、生活が大変だから」
「昼間はいないし、夜は窓を開けて寝てる。クーラーを設置したら電気代だけでも1万円から2万円になる。いまは働けるから何とか生活できるけど、年金生活になったらどうなるのか。米にしても10キロで1万円の時代。暮らしていくのは大変。昔は酒を飲んだけど、いまは飲めない」
「幸せな時間はいつか」と聞くと、再び長い沈黙の後、Bさんは遠くを見てこう答えた。
「楽しみなんてないよ。朝、目が開くか開かないか、それだけ。だって、こっから先、何もないじゃない。仮にあと20年生きたとしてもね」
『ポスト構造主義フェミニズムとは何だったのか』3章読んだ。
性別という二元的なカテゴリ分け自体の正当性を問うんじゃなくて、そのカテゴリを参照すべきでないときに用いることこそ問題にしようぜ、みたいな章だった。
たとえば入試で女子だけ点数引くのは明らかに参照すべきでないときに性別を持ち出してるとか、そういうことを言いたいのだと私は解釈した。
でも子どもを産むことを考えたときとかは男女というカテゴリが必要だよね?だから二元論そのものが不要なものではないよね、みたいな…。
この論の運び方の既視感は『ポストモダニズムの幻想』だ。
階級を無くそうみたいにポストモダニストは言うけど、階級という概念がなければ資本家に労働者が搾取されていることも言えなくなってしまうだろっていう。
ポスト構造主義の批判なんだから、似た理路を辿るのは必然か。
総裁が代わった自民党に期待できない 93%の件であるが、すべてをはしょってまとめれば、石破が辞任せざるをえなくなった今の日本が民主主義国家ではないことを端的に示しているのである。
白人男性の銃所持を禁止するのが先だろ。⇒ 《警察によると、この事件(ミネアポリスの銃撃事件)の容疑者は23歳のトランスジェンダー女性とされている。》
米司法省、トランスジェンダーの銃所持禁止を検討 憲法上の権利奪う恐れと専門家 https://www.cnn.co.jp/usa/35237618.html
Xユーザー:菱山南帆子
@nahokohishiyama
『昨日、裏金萩生田議員の辞職を求める緊急行動は120名が参加でした!
【なんと!】この緊急行動には萩生田さんの秘書さんも参加されてたようです。雇ったであろうカメラマンもいました。参加者を写真に収めたり偵察に来たり、やることが陰湿ですねぇ。
萩生田さん、コソコソとスパイみたいに秘書を送り込んだりしないで堂々と萩生田さんの秘書が裏金の件で略式起訴されたことに関して市民に説明したらいかがでしょうか?
秘書に全てをなすりつけて、市民の監視行動に勤しむなんてどんだけ卑怯なんだろう!』
菱山南帆子 on X: "昨日、裏金萩生田議員の辞職を求める...
死は不幸ではない 生は幸福ではない