交直両用電車が始発駅で必ず(主観)切換試験をするの、何故なのかずっと気になってる。ここが壊れてると交直セクションの先で運転不能になるから、というのはそうなのだけど、水戸駅始発の常磐線下りでもやってた記憶があるので...
運転区間に電源切換が含まれるかどうかで取扱を変えるよりも、車種で統一するのが安全というだけの事かもしれない。
交流専用電車がエンド交換時にABB/VCB試験をやっているのかは気になる
思考の /dev/null