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「藤井フミヤさんが小田和正さんに歌詞を添削してもらった話が好き。
「あの時の気持ちが」と書いたら、 「あの時っていつだよ。分かんない」と小田さん。
そこでフミヤさんが、 「でも小田さん、“あの日 あの時 あの場所で”って歌ってましたよね?」
小田さん、 「それとこれとは違うんだ!」」

「有名なラーメン屋で順番待ちしてたら、椅子に座らず地べたに胡座かいて待ってるガキがいて、出てきた店員さんが「地面に座ったお尻で椅子に座る気ですか?ウチは食べ物を出す店です、お帰りください」と有無を言わさぬ勢いで帰らせててこの店の株爆上がり。」

「私も仕事やめてから転職するまで半年くらい遊んで暮らしてて、転職面接で「けっこう期間あいてますね」て言われたけど「そうなんです。納得のいく会社を見つけるのって難しいですよね」みたいなカッコいいこと言ってごまかした」

「ほとんどの狂気にオリジナリティはない」

「海上自衛隊、横須賀基地が、中国の砂漠で再現されています。米国人のXより。驚くことではありませんが、不快です。」x.com/ishiitakaaki/status/2096

「「戦争は儲かる」という人、多分「百円札を燃やすおじさん」が頭にあるんだろうが、軍事特需に必要なのは「戦争当事国にはならない」事だっていう大事な事を見落としてる。」x.com/amiga2500/status/2096735

「すごく大雑把にいうと、昔は牛や馬を神様へ供物としてささげていたけど、8世紀には庶民がそれを行うのが禁じられた。
江戸時代の雨乞いで牛や馬の頭が神様や龍神様にささげられたのは、神々を喜ばすためではなく怒らせるためで、
怒って暴れていただき、血の穢などを洗い清めるために豪雨を降らせることを目的とするところもある、
と言うのを、事細かくかいたらバンされました。」

「これまで一度も勝ったことがないかのように練習せよ。一度も負けたことがないかのようにプレーせよ。」

「接客業やってる人はわかると思うんですけど、めちゃくちゃタチ悪いお客さんって大体既婚者なんですけど、パートナーはどこを好きになったんですかね?」

「おお、どんどん逮捕してくれや。 でもさ、女性教師をこれで逮捕出来るんなら、未成年と解ってて不同意性交したり生徒を盗撮したりしてる男性教師も逮捕してくれんかね… なんであいつら懲戒免職ならまだしも(それでも逮捕はしてくれと思うが)停職○ヵ月とか減給○ヵ月で済んでるの?それおかしくね?」

「十代女子が落とした定期を必死に握りしめて「本人に渡したい」と学校に電話かけてきたオッサンとか落としたスマホを直接渡したいと連絡来て父親が出向いたらがっかりしてた男性二人とか落とし物で女に繋がろうと必死な男の話結構あるあるで心底キッショイ。」

「従業員が焼身自殺するような労働環境の寿司屋で、ブルジョワ円満家族の「子供がグッズたのしみにしてたのに〜」とかいう嘆き、マジでどうでもいい。これがリアルちいかわの世界なんだよ、と教育に使っとけ」

「自分はフードデリバリー使わないんだけど、単純に貧乏なのが最大の理由ではあるが、それに加えて「そこまで他人信用できん」というのがある。」

「図書館の郷土資料コーナーを、
「利用が少ない」という理由で
縮小・撤去する自治体が増えています。

おかしいです。おかしすぎます。

自分の町の昔の写真が並んだ、あの棚。
知らない地名が出てくる古い地図。
誰も借りないまま、そこに在り続けた冊子。

その一つひとつを守るのが、
私たち日本人の「郷土」だったはずです。

貸出数で測れるものだけを残したら、
残るのは今年の本だけになります。

本当に、悲しく思います。」

「愚痴というものは九割がそうじゃないんだよ。あのね、愚痴というのは、天災のように起きてしまったことへの嘆き、自分にはどうしようもないことについての述懐なの。
 多くの人間は、自分の境遇を選択していない。少なくとも全部を選んではいない。「つらくなった」と感じて、それを解決する策があっても、逡巡する。逡巡したまま十年二十年過ごすこともある。あなたみたいに「わたしはこうする」「わたしはこう考える」で生きてない人のほうが多い。ずっとずっと多い。逡巡は大きな、そしておそらく重要な人生の要素なんだよ。
 あなたの一人称は強すぎる。なんで強いかというと、逡巡がものすごく少ないから、それはもう無神経に強い。そうするとあなたがあなたの考えを述べているだけで「攻撃された」と感じる人がいる。とくにね、ぐずぐずしている人について、「ぐずぐずしたくてしているならそれもひとつの選択だ」みたいなこと言うのは、ほんとうにやめたほうがいい。彼女たちは、ぐずぐずしたくてしているのではない。したいとかしたくないとかのフェーズにいない。わたしだって例外じゃない。わたしだってそうなることがある。」

「母方の爺は 特攻の出撃予定が8.16だったらしく 訓練期間とかに「俺は国でなくお前のために死にに行く」とかいうのを決めゼリフに女を抱きまくり、いざ、となったら終戦したらしく 「そっからが本当の戦争じゃった」 と遠い目をしていた。 何してんだジジイ」

「ということで、クソクレーマーとエンカウントした自治体や事業者の皆さま方は、全国一律で 「うるせえバカ」 と返答してガチャ切りし、その後着信拒否、という共通対応で全然いいと思うんですよね。 まあ実際は難しいとしても、せめて 「適切に職務対応をおこなっており、何ら問題ありません」 と毅然とした態度で働く皆さんを守って頂き、クソクレームは粛々とスルーし、「クレーマーたちに決して成功体験を与えない」ことを基本姿勢にして頂きたいと切に願う次第です。」

「なんで、酷暑でも早朝深夜でも皆のために身体を張って働いてくれてる人たちが、クソクレーマーにいちいち遠慮しないといけないんだよ。 警察官のコンビニ利用に文句つけるヤツはもう警察に頼るな。 救急隊員さんの自販機利用に文句つけるヤツはもう救急車に乗るな。 運転士さんの飲み物や食事に文句つけるヤツはもう電車やバスに乗るな。 ごみ収集員さんの休憩に文句つけるヤツはもうごみ収集されるな。 店員さんの水分補給に文句つけるヤツはもうスーパー利用するな。 早朝の除雪車稼働に文句つけるヤツはもう除雪されるな。 椅子に座る看護師さんに文句つけるヤツはもう看護されるな←New!! クソクレーマーをもうこれ以上つけ上がらせるな。 」

「そもそも裁判員制度が何故導入されたかというと、死刑廃止を望む勢力が「一般の人々にも司法に興味を持ってもらいたい」と訴え続けたことが理由のひとつ。 彼らは一般の人に法の世界を体験して貰えば、死刑がいかに残酷か周知されて世論が味方になる…という思惑があった。 でも彼らは忘れていた。日本が仇討ち文化の国だった、と。 裁判員制度が導入された結果、それまで死刑反対派の抗議で甘い判決になりつつあった凶悪事件の判例が、前よりも死刑判決が多く出るようになったという落語のようなオチ。」

「アジア諸国に負けてることを直視したい。 シンガポール、香港、台湾、中国、マレーシア、韓国、タイ、ベトナムより下。 錯覚している昭和のおじさん(経営者含む)はいまだ多い。」

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