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「羽生くんがテレビに出たときの非スケヲタの友達が驚異的な透明感にびっくりして「あれはお殿様がおそばに置くために故郷の村を焼くレベル」と言ったのがわすれられない」

「しかし、ぼくら中高年世代が毎日利用するネットサービスの中で、特に大きな比重を占めてるのが「X」と「アマゾン」だとすると、次に登場するネットサービスはやっぱり「ストロンガー」になるんだろうな、おやっさん」

「残念ながらナゾロジー (kusuguru株式会社) はライターが記事の内容をよく理解してないとかそんなんじゃないのよね。ワザとなのよ。
今回のように「参考文献」と称している文献の中に書いてあることを書いてない、書いてないことを書いているのはまさにその一例。なおナゾロジーがワザとだと強く思うのは「日本語で書かれたプレスリリースで」「これを参考文献に挙げており」「本文の途中に赤字で書かれたメディア向け注意書きがあり」「そこを過ぎないと書けない情報まで本文に書きながら」「タイトルや本文は注意書きを無視」という記事があったからよ。」

「すぐれたアニメソングには特有の「うわ言感」がある「街はきらめくパッションフルーツ」みたいなアレだ。誰が何を言ってるのかさっぱりわからない「うわ言感」こそがアニメソングを輝かせる。「私だけが私の恋を Ah 未確認」とかもう最高だ。何を言ってるんだおまえは。」

「昔パソコン通信で「縄文時代は自然と一体となった今よりも生きやすい時代だった」とうっとり書いてる人がいて、「飢餓線知ってますか?当時の平均寿命と乳児の死亡率知ってますか?」と思わずレスつけたら「年長者にレスするには挨拶から始まるのが社会常識だろう!」と返された良い思い出。」

「日本人はムスリムのヤバさ、特にパキスタンのヤバさをまだまだ全然知らない。
丁寧におもてなしして、日本人と同じ児童手当や義務教育をあげて、ガンガン産み増やさせてる場合じゃないよ。
テレビは絶対にやらない。
日本が取り返しのつかないことになる前に、SNSで広めるしかないね。」x.com/4646poo315/status/206797

「日本でも地方ですが、イスラム議員が再選。
そのイスラムを手引したのはJICAだそうです。
岸田から露骨に日本がおかしくなってますね。
あとNAGOMIとかいうゴミ組織。
コラかと思ったら、マジでこの面子。」x.com/ApTJYriWBMQufyy/status/2

「12歳息子「俺さぁ…お母さんが知ってるかわかんないけど、最近クトゥルフ神話っていうやつを題材にしたゲームに興味あってさ…」 私「ついに来たか」 「何が」 「全ての厨二病が通らずにはいられない道に…」 「何が」 「あっ持ってるけど読む?」 「何を」 ラヴクラフト全集とかだけど…」

「御社「何で土日対応してくれないの?」 弊社「土日は休みなので」 御社「何で?契約変えて?」 っていうのが今のところ一番ビッッッッッックリしたやつなんですが、え………最初の契約書の内容に納得してないのに収入印紙貼って社印押したの……?甲やばくない……?乙ちょっとわかんないな……」

「悪いのは佐藤二朗か、橋本愛か─なんて論争になってるけど、悪いのはフジテレビ(と共同テレビ?)だよ。プロデューサー。 だってこれ、すべて「撮影現場」で起こった「俳優間のトラブル」でしょ? 密室で何かあった中居正広や松本人志の件なんかとはそこが違う。決定的に。 俳優と俳優、あるいは俳優とスタッフ、スタッフ同士…小さいことから大きなことまで撮影現場やその裏側で揉めることは結構あるし、今回もそのうちのひとつだと思うんだよね。 そんなトラブルを丸くおさめるため現場にいるのがプロデューサーだろ。何やってんだよプロデューサー。おまえらの仕切りが悪いからここまで深刻な問題になったんだろ。」

「こんな時間に一体なんの画像を作っているんだろう...」x.com/togashispace/status/2073

「店内で子供が走り回ってて警備員が注意したら母親らしき女性が 「わざとじゃないんだから、子供は悪くないでしょ!」と騒ぎ始めたので、 「そうだそうだ、子供は悪くない!親の責任だから全部親が悪い!」とヤジを飛ばしてみたら親子はギョッとした顔して黙って消えた。 警備員さん苦笑。」

「沖縄出身の二人の脚本家。 疎開していて沖縄戦を直接体験していない上原正三は「軍隊は島民を守らなかった」といい、沖縄戦の真っただ中、目の前で母親が米軍の機銃掃射で脚を失った金城哲夫は「沖縄に自衛隊を呼ぶべきだ。私は自衛隊を歓迎する」といった。この違いは何だろう。」

「石川啄木は正真正銘の人間のクズで、その人生の全てにおいて碌なことをせず、他人に迷惑をかけまくって死んだ傲慢で恩知らずな人非人なのだが、金に困って原稿料のために書いた短歌がことごとく傑作で、世人の心を捉え短歌の歴史に名を残した、人格と才能が無関係であることの代表格の人物である。」x.com/Hiroki_Kikuta/status/776

「バナナナメクジというナメクジは、オス同士が生殖器でチャンバラをし、負けた方が生殖器を切られ、メスになり勝者に孕まされる、という驚愕の生態を持っている。 しかもたまに激戦になりすぎて、両方が孕んでしまう事もある。」

「小3息子に「お父さんは3年生の時いつも何してた?」と聞かれたので「漫画ばっかり描いてたよ」「強そうな武器とか描いてた」と正直に答えたら「いいなぁ!お友達になりたかったなぁ!」だって。
考えるだけでワクワクするな。
息子と同級生とか最高じゃん。」

「世界的に見ても、「民間投資」や「リゾート開発」の名目を借りて、隣国や競合国の重要な離島・安全保障の拠点を実質的に確保していく手法は、現代の「ハイブリッド戦(非軍事的な手段を用いた国家間競争)」の典型的な一例として認知され、各国が防衛に乗り出しています。」

「恋愛経験が乏しい男性に魅力を感じない方も多いでしょう。
あるいは、将来を意識してモテない男性にアプローチをかけてくださる女性もいますが、こっちも能天気じゃありません。
地位ができて小金が貯まると、男も警戒心が強くなります。近寄ってきた女性に対しても「どうせ金目当ての妥協だろ?」なんて考えてしまいます。
男は一人でいる間にいろんな趣味も持ちますから、それを邪魔されたくもないですしね。
正直言って、自分が一人で頑張って築いた財産を、その間他の男と遊び歩いていたような女性に使いたくありません。
器が小さいと言われるでしょうが、これが本音です。」

「そう、いままでずーっと「私なんだわー」と思ってたんですよ、「私No.1」だったとはねー、いままで感じてた親近感は何だったんだって感じです」

「いやホント、最近のオタ雑誌のガキがつくってる感はハンパねえな。勢いのない若さは老害よりも価値がねえ」

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