「日本人の実務エリートと話していて感じるのは、彼らはおそらく基本的な物理や歴史地理の知識をごっそり忘れていて、新聞レベルの超短期の断片的な情報を持ち前の地頭と要領のよさで繋いでいるという実態。これが長期の抽象度が高い作戦が練れずにクソ真面目に戦闘しているのに戦略で負ける理由の一つ。」https://x.com/indiamugicha/status/1885563929524396179
「おいしいもの食べて好きな人に好かれて昼まで寝たい 人生それしか求めてないのにむずかしいな」https://x.com/avecawasan/status/851121933806518272
「長らく中国の製造業の原動力となってきた広東省では、一般労働者の生活水準が急激に低下しているそうです。これについて現地の労働者に直接インタビューすることで、賃金の低下と雇用の喪失が起こっていることが明らかになったと、Bloombergは報じています。
輸出は好調であるにもかかわらず、国内の労働者の賃金が低下し、労働機会の減少している理由のひとつが、AIとロボットの爆発的な普及により誕生した、人間の労働者を必要としない「ダークファクトリー」と呼ばれる工場です。
記事作成時点で、中国には200万台以上の産業用ロボットが導入されており、これは他のすべての国の合計を上回る数字だそうです。つまり、中国では生産ラインで働いていた労働者が、かつてないレベルでロボットに置き換えられつつあるというわけ。」
「一部のオープンソースOSで、米国の一部の州での利用を禁止する条項をライセンスに追加する動きが相次いでいる。 これはカリフォルニア州など米国の一部の州で、ユーザーの年齢確認機能をOSに組み込み、傘下のアプリストアへの通知を義務付ける法案が承認されたことによるもの。これらはMicrosoftやAppleなどの商用OSでは大きな問題はないが、FOSSと呼ばれるフリーのオープンソースOSではコスト的に見合わないばかりか、そもそもアプリストアが存在しないことから遵守するのが困難で、やむなく該当の州における利用を禁止する条項をライセンスに追加して対処に代えている。 例えばFreeBSD系のMidnightBSDは、(法案の施行日である)2027年1月1日以降、カリフォルニア州内でデスクトップ用に同OSを使用することは許可できない旨を条項に追加しつつ、これらの法律の廃止を求めて議員に手紙を書いて訴えるようアドバイスしている。同様の動きはほかのオープンソースOSでも起こっており、施行する自治体がこの先増えるにつれ、さらなる混乱を巻き起こすのは必至だ。」
「僕配達員やってるんだけど
なんで小、中、高って配達物を職員室まで持って来させるの?普通に生徒いる時間帯だよ?僕が配達業者名乗った不審者だったらどうするの?
しかも僕、請負業者だからパーカーに自社の制服羽織ってるだけ。その制服もただの黒の作業着で会社名が小さく胸元についてるだけ。パッと見た目はパーカーに黒いジャケット羽織ったただの一般人。それなのによくインターフォンの受け答えだけでドアロック遠隔で解除して上までお願いしまーすつって、得体の知れない配達員を生徒がいる校内へ招き入れるよね。僕が刃物とか銃持ってたら教員が気づくまでの間に何人の子供達が犠牲になると思う?
僕の子供今年小1だけど、本気で学校行かせたくない怖い」
マストドン好き