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「毎日「カタログギフト」
朝日「カタログギフト」
神奈「カタログギフト」
東京「カタログギフト」
TBS「カタログギフト」
立民「カタログギフト」
中道「カタログギフト」
共産「カタログギフト」
ママ戦争止めてくるわの次はカタログギフトか…。
本当に、お前らはバカだなぁ…。」

「攻撃者はHDDを一度取り外して外部のコンピューターでマルウェアを書き込むか、あるいはあらかじめマルウェアを仕込んだ別のドライブや外部デバイスに交換してシステムを再起動させることで、不正なプログラムを実行させます。そのため、攻撃は保守スケジュール外のドア開放アラート、予期しない現金残高の急減、ATMの突然の稼働停止、内部への未承認デバイスの接続などで発覚することが多いそうです。

FBIによると、WindowsベースのATMシステム内からはNewage.exe、Color.exe、Levantaito.exe、NCRApp.exe、sdelete.exe、Promo.exe、WinMonitor.exe、Anydesk1.exeといった予期しない実行ファイルが見つかっているとのこと。また、TeamViewerやAnyDeskといったリモート接続ツールの無断インストールや、不審なIPアドレスからのアクセスログも重要な手がかりとなります。」
ic3.gov/CSA/2026/260219.pdf

「地球上のすべての人間が参加するジャンケンのトーナメント戦で優勝するのって途方もない話に思えるやん?

絶対無理って思えるやん?

でも33連勝するだけでいいんだよ

33回連勝したら人類ジャンケントーナメントで優勝できるんだよ」

「数年前、ブラジルのヒップホップイベントの動画を見せてもらったこ とがある。ラッパーはステージ上でなぜかリュックをしょってラップしていた。詳しい人に聞くと、バックヤードにかばんおいておくと盗まれちゃうからだろう と言っていた。これがほんとのギャング系かと思って感動した」

「地獄みたいな国から来ておいて、やることは文句と被害者ヅラだ、そんな連中はアメリカに要らない。不満があるなら、さっさと自分の国に帰って、自分の国を直してこい!」

「3ヶ月かけて実家のインコに「ニンゲンニ、モドシテ」って言葉覚えさせた」

「欧米のゲイがそういう日本に来てほっとしたといっていた。 僕のいた世界は黒と白しかない。正義か悪かの二択しかない。 日本にはグレーの世界がある。許容もされないが拒絶もされない。 声高に存在意義を訴えなくても、静かに暮らしていれば緩やかに 生きていける。やわらかな、水墨画のようなグレーの世界。」

「言っちゃ悪いが、俺の知る限り日本のスタートアップの90%くらいは 「補助金が欲しい」 「手っ取り早く大金持ちになりたい、IPOしたい」 「自分がイケてる天才であることを示したい」 って感じの浅薄な奴らなので、こんな所に我々の貴重な税金をぶち込むなど、詐欺師に金をくれてやるようなものである」

「春夏が近づくと、角栓系の最新技術がどんどん出てくるから毛穴オタク的には大歓喜。これまでは角栓を自発崩壊させる花王の技術、量子コンピュータを使った処方最適化で攻めるKOSE。次いでファンケルは汗と角質が反応しミネラル結合したガチガチ角栓をふやかす技術。角栓一つでも方向性が違って面白い。」

「給料出たので俺が行きつけの鉄板焼店に家族を連れて行ってあげたんだけど、お店のスタッフに「お肉はどのように焼きましょう?」と聞かれ、甥っ子が「人が死なん程度に」ってのに対し、祖母も負けじと「野性的に激しく、かつ哀れみを持って」って無茶苦茶なオーダーしてて、もうこの店二度と来れない。」

「小沢の「政治とカネ」騒動もすごかったな
09/01/21 西松建設社長が逮捕 (小沢氏への政治献金問題で)
09/01/21 元西松建設専務 死亡
09/02/24 長野知事の元秘書(西松建設事件での参考人) 死亡(電柱にロープを巻きつけ首吊り自殺と報道)
09/03/01 「小沢やその秘書とダム工事のただならぬ関係」を追及してきた記者(吉岡元議員)が旅先で突然死亡
09/03/03 小沢氏の資金管理団体「陸山会」 家宅捜索
09/03/04 小沢の地元  岩手支部 家宅捜索
民主党事務所も入っていた相模原卸売市場 深夜に全焼(小沢の自由党時代に幹事長=会計責任者だった小沢さんの腹心「藤井裕久」の元事務所と同住所)
09/03/05 小沢第一秘書自宅 家宅捜索

水谷建設は贈賄で社長が実刑になったな
小沢は4億円をどこから入手したかの説明が5回変わったのに、民主は証人喚問も参考人招致もしなかった。
今回は1200万円を無理やり受け取らせた工作活動を主導した。それが民主。

整理されるとすごいなコレ。
物的証拠さえなければ、状況証拠なんていくらでも残していいんだという開き直り具合が。」

「経団連は事あるごとに「消費税を〇%に引上げるよ」と主張します。その理由は簡単で、消費税が輸出企業に還付される仕組みがあるからです。経団連に加盟できるような大企業はほとんどが「輸出企業」です。消費税率が上がれば上がる程、『輸出還付金と言う名の補助金』が貰えるのです。(藤)」

「望めば瞬時に大量のヌード画像を見ることが出来る現在ですが、それでも目を奪われるような特別なおっぱい画像、リブログしたりリツイートしたくなるようなおっぱい画像というのは、存在するんだよねえ。不思議だ。」

「創価学会のポータルサイトか何かで、ID忘れたときの秘密の質問が「尊敬する人物は?」でとんでもないセキュリティーホールだと話題になったことがあったな。」

「うちの爺さん103歳、過去何度聞いても絶対に戦争の話をしない。 「忘れた、もうええんじゃ」としか言わぬ。 爺さんは右派。九段のあの「神社」から一文字取って俺の名前を付けた。 しかし絶対に戦争を語らない。 誰にも語らず墓まで持ってくつもりなんだろう。 何を見た?」

「ブラジルのパルナミリンに生息する世界最大のカシューナッツの木(Anacardium occidentale)は、樹齢1,000年以上と推定され、約2エーカーの広さを誇ります。この木がこれほど広く分布しているのは、遺伝子変異によるものです。遺伝子変異により、枝が外側に伸びて地面に触れ、新しい幹として根を張ります。つまり、何世紀にもわたって自己複製が行われているのです。この成長パターンにより、一般的なカシューナッツの木よりもはるかに広い範囲を覆うことができます。

この木は毎年数千個のカシューナッツを生産し、地元の観光業と周辺の生態系を支えています。その長寿と特異な繁殖方法は、特定の植物の変異が地域における生存と生態系の優位性にどのように貢献するかを示すものであり、植物学研究の重要な研究対象となっています。」

「7世紀の農耕社会に適応した社会規範を、変更不可能な神の命令として固定化してしまったわけや。
産業革命を経て、工場・オフィス経済になっても、BIが議論されるような現代になっても、「でも神がそう言うてるから」というロジックで変えられへん構造になっとる。
これは、率直に言うて、時代錯誤と言わざるを得ない」

「ちなみに意外とみんな知らないけど核兵器禁止条約はフランスもドイツもスペインもイタリアもほとんども欧州諸国が「反対または署名拒否」だからな。日本だけじゃないんよ。
理想主義に付き合うほど各国政府は暇じゃない。」x.com/gerogeroR/status/9531925

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