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「あのスレで出てくる「FやO」ってのは、ネット界隈(特に5chとかXとか)でスラップ訴訟(口封じ・嫌がらせ目的の裁判)を平気で引き受けるって言われてる弁護士のイニシャルや略称やで。
具体的に言うと、

F → 福永(活也)弁護士のことやと思う。福永活也って名前で、最近Xとかで「暴露屋」宣言して炎上したり、スラップっぽい訴訟をバンバンやってるって叩かれてる人や。
O → おそらく大渕愛子弁護士とか、似たようなスラップ系で有名な弁護士の誰か(Oから始まる名前)のことやろな。文脈によっては他の人もおるけど、最近のネットの流れやとこのへんが一番合いそう。」

「「これを簡単にさせてた連中にはなんらかの罪に問えないのかってレベルの暴挙だったんだが。」外患誘致罪では?」

「何で警察にノルマ付けるんだよ 安全になると警察官が犯罪作るしかなくなるじゃん」

「ぼくのタイムラインでは、トランプ関税の違憲判決でのゴルサッチ判事の意見書が話題。他の判事ほぼすべてにけんか売ってる。「大統領が勝手になんでも決められるはずないよね、この国の成り立ちからして、憲法起草者がそんなの容認するはずないし、それを容認するように憲法を読むのはおかしいだろ。だからこの判決にオレは賛成だよ。でもね、他の賛成判事はその原則無視してバイデンの政策すべて賛成してきたよな。反対判事はこれまでも常にトランプに無条件で肩入れしてきたよな。おまえらそういう党派性ばっかで、司法としての矜持はねえのか、恥を知れ」とのこと。強い。そうだよなー。」x.com/hiyori13/status/20252303

「あの「何も作っていないし付加価値もつけていないのに、出来るようになったと錯覚する感じ」は見ていてキツイ。」

「例の子猿パンチくんに対する英語圏での盛り上がりを見てると、西洋人のこういう異常で偏狭な共感心と過剰な正義心が戦争をたくさん起こしてきたんだなあというのがよくわかる。」

「ワイ、飲食店で店員さんがご飯運んでくれたら「ありがとうございます」って必ず言うんだけど、昔、セフレとご飯食べに行った際に「"ありがとうございます"って言うのやめなよ。なんか、みっともないよ。」って言われたから「俺達の関係の方がよっぽどみっともないよ」って言ったら号泣された事がある。」

「教員になって研修で「感情は学習で得るもの」と聞いた時は、感情なんて勝手に湧き出るもんだろ…と思っていたけれど、快か不快かしかない子って案外多い。 少し嫌なことがあったらキレる子、すぐ心が折れる子は曖昧な感情や複雑な感情の存在を知らない。 そこを言語化して結びつける大人が必要。」

「馬はいずれも競馬界の落ちこぼれのごとく緩慢な動きを見せていたが、インストラクターは唐突に「この子たちはみんなエリートなんですよ」と穏やかな口調で話し始めた。 サラブレッドはもともと速く走ることを目的に作られた品種なので、アマチュアの乗り手が耐えられるようなスピードで走るのはむしろ難しい。故に競馬界を引退したサラブレッドの多くは、訓練を受け直しても一般人の乗用馬にはなれずに、虚しく命を落としてしまうのだという。「ゆっくり走るようになれるのも才能です。だからこの子たちはエリートなんです」と最後は断固たる口調で締めくくられた。コペルニクス的転回ともいえるその発言を聞いて、私は自身でも意外なほど強く心を打たれたのだった。(2012年4月15日の『日本経済新聞』の文化欄に掲載された、松井今日子さんの「馬が教えること」というエッセイの一部)」

「“とある運用現場の3年後” という寓話かと思った。 RT @yamauchitaiji: 16年間飼っていた犬が死んだら、実家の畑はサルやタヌキに荒らされるようになった。犬は夜中に無駄吠えばかりするバカ犬だと思っていたが、彼は実は毎晩戦っていたのだ。死んでから分かって申し訳ない。」

「なんなんだよこれ!ゴネたら帰国しなくてよくて悠々自適に生活してんのかよ!マジでふざけんなよ! 」

「AIは我々には遠く及ばないとかAIは我々を助けてくれる友人だとかいろいろ言われてますが、圧倒的進化で追い抜かれて「我々はあの子を世に出すためだけに存在したのかもしれん...」とか言いつつ、泣きながらこの世から退場というのが美しいかもしれん」

「娘(3)と近所のケーキ屋でチョコを買ってきた。「パパには明日まで内緒だよ」と教えたものの、秘密に慣れてない娘(3)、夫が帰ってくるなり「パパにはないしょのやつが、あります!」「かたちだけ、ないしょにしようかな?」「パパ、チョコのこと、しりたい?」って内緒がとどまることを知らなかった」

「さっきFacebookにこういう投稿があり、飲んでたお水を吹いてしまった。 「愛国はパンツのようなものでみんな履いているが、もし頭にかぶって注目されようとする人が現れると、その人は必ず問題がある」」

「メンタルの先生と孤独について話していたら、先生が「孤独を改善するのに、人に親切にしたり、人助けをするという方法がある」と言っていて、人に親切にする事も感謝される事もオキシトシンが出て孤独感を減少させて効果があるけど、逆に「自分を癒してくれる人」を探し続けると孤独が深まっていくと」

「メンタルが弱っている時ほど、脳は「0(辞める)か100(耐える)か」の極端な二元論に支配されやすい。 0か100かの間にある「変数をいじる(業務量、期限、手段の調整)」という第三の選択肢が救いになる。 悩みは「解決」しなくてもよい。「調整」すればよい。 この視点転換こそが生存戦略になる。」

「「誰とは明かせませんけど、貴方のことを●●だと噂してる人がいますよ…」と言われた場合、間違いなく言った本人が貴方のことを●●だと思って発言しています。 同じように「業界関係者によると●●との話だ」式の記事は、間違いなく記者本人が自分の考えを述べているに過ぎません。信用しちゃダメ。」

「しばき隊はナチスの突撃隊と変わらない。一般市民の被害者が出ているんだから、暴力団認定すべき。警察がこの政治テロリストを取り締まらないと、自警団が現れるよ!」

「人生には「働き盛り」というボーナスタイムがあり、そこを大不況で終えると、後はもう、本当に、ただ、ただ、身体が衰えていき、無理ができなくなり、物覚えが悪くなり、貯金できるような場所は若い奴に奪われ、借金を返せず、こうして「ありえない」と言われて死んでいく。
人間の後期、働き盛りで得たあらゆる貯蓄を切り崩して生きていくだけ。それが尽きたら、産業廃棄物の分別という仕事を70になっても派遣でやることになるんだよ。覚えとけ。それがお前の未来の可能性の一つだ。

「あらゆる貯蓄」というのは、文字通り「あらゆる貯蓄」です。
あなたが想像しうる「貯蓄と呼べるもの」全てです。単純な金銭だけではありません。知識、技能、人脈、基礎体力、健康、家族、その他おおくの全てです。
差があるのは金銭だけでは無いんです。
もっと多くのことに、格差があるんです。」

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