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「「台湾は歴史的に中国に属していた」という話ですが、これは少し誤解があります。(文脈から判断するに、あなたのいう「中国」は中華人民共和国のことですよね。以下、私が使う「中国」も中華人民共和国の意味です。) 台湾の歴史を振り返ると、17世紀にはオランダが統治し、その後、明の遺臣・鄭成功が台湾を拠点にしました。 その後清朝の統治を経て、1895年の日清戦争で日本の領土となりました。 1945年に日本の統治が終わった後は、中華民国政府が台湾を統治するようになり、その後1949年に中華人民共和国が成立しましたが、台湾がその支配下に入ることはありませんでした。 つまり、「台湾が中華人民共和国に属していたことはない」というのが歴史的な事実です。」

「その昔、29~39歳までの10年間、空手道を中心に稽古をしていた頃のこと。  とある先輩が、こんなアドバイスをしてくださった。  「社会人ならば、毎日稽古ができなくて当たり前。道場にだって、毎週なんて通えないよな。それでも工夫次第で、いろいろな稽古ができるんだよ。それでもどうしても、1日の中で、たった5分の時間もとれず、何もできない日も必ずある。そんな日には、3回だけでいいから、全力で正拳突きをする。3回だけでいいから。たったそれだけでも、何もやらないのに比べたらぜんぜん違うよ」  この先輩は、某有名企業勤務でとにかく多忙な人だった。このため道場の稽古には来たり来なかったりだったけれど、地稽古はとにかく強かった・・・。  また私の古流の旧師は、稽古場でよく、こんなことを言っていた。  「道場というのは、技を習いに来る場所。練習しに来る場所じゃないんだよ」」

「その国の真の実力は上下水道みてもわかるし、幼稚園と小学校みるのもよくわかるよ。教育方法、子供の様子、親でわかる。遊び場で子供観察してもよくわかる。ダメな国は躾が酷いし、子供が暴力的、うるさい、並ばない、想像力がない。これは日本国内も同じだね。」

「あと若い時は途上国のダメダメな部分も違いがあっていいとか思ってたけど、内情を知ると単にダメなだけじゃねえか、やる気がないだけじゃねえかとわかってきて、見るたびにに怒りが湧くから行く気がなくなってきた。ダメな多様性はやっぱダメなんだよ ワイが中国、韓国、インド、トルコ、東南アジアを全然評価してないのが結局インフラがダメな点なんよね。」

「儲かる仕事をじゃかじゃか作って「明日はどうやって儲けようか?」と考えさせる必要があるのだ。「明日は何を節約しようか」などと考えさせてはいけない。それをやると必ず「役立たずを殺そう」となるからだ。」

「こんなに大変な想いをして育てた子供が会社に入ってセクハラとかパワハラに遭ったら、夜道に立ってそいつに声かけちゃうと思うんだよね、最後は会社とか関係ないし、人間同士どっちの想いが強いか素手で決着つけるしかないって話を夫にしたら、分かるよって言ってくれたのでキックボクシング習います。」

「食べログに長文投稿してるラーメンマニアの文才ほんとう凄い 「小生不覚にも腹キュン」みたいな文章何を食べれば書けるようになるんだろう。ラーメンか。」

「2024年は過去最高の税収ですね。GDPが上がらないのに、税収だけが上がるのは、税金を取りすぎなのです。景気弾力性の無い消費税が一番税収を上げています。実質賃金が減少を続けている中、物価高対策として消費税減税が世界の常識ですし、上記の面からも、消費税減税が最優先政策なのは明白です。」

「現在はピッキングはあまり行われません。というのも、この10年で鍵のセキュリティがとても向上したからです。今はバールでこじ開けるのが主流です。」

「普通の人が「尊師に似てる」と言っちゃうところを「ヒヤッとする風貌」と表現するのがインターネット巧者という感じがあって見習いたい。」

「裏でいろいろ考えてるんだろうけど、まずは額面通り受け取り、怒り、最高のタイミングで横合いから張り倒す、コレじゃね?」

「経済産業省はバカの集まり。経産省は「賦課金の徴収を停止しても再エネの導入拡大に必要な経費として国民負担が発生する」と言っているが、私は、再エネ発電業者が、自分で再エネの導入拡大リスクを取ればいいと常識を主張しているだけ。国民負担は不要。再エネ賦課金は廃止一択で国民負担を減らせ。」x.com/KojiHirai6/status/191123

「新入社員がぞろぞろと挨拶の為に各フロアを周ってる所を見るたびに「おいおい!あんなお子様が補充兵なんて3日で挽肉だぜ」って意地悪な先輩上等兵を演じるか「何てことだ、まだ年端も行かぬ子供じゃないか、、」って感じの古参下士官を演じるか毎回悩みますね。」

「人工知能に対して天然知能というレトロニムが発生してるのを確認した」

「僕はカミングアウトしても差別されない社会より、カミングアウトなんかしなくても普通に暮らせる社会の方が遥かに公平、平等な社会だと思う。 その点日本は伝統的に後者の社会的性格を有していたのにLGBT思想のせいで壊れかけていると感じてる。」

「6年も勉強しても英語できない、みたいに英語を特別扱いしてますけど、数学も国語も理科も社会も出来ないじゃないですか。」

「東大に入学して、学生たちが受験について批判的なことを言うのを聞いたことがない。戦場にいる者は戦争の批判をしない。また、戦争に勝った者もその戦争の批判をしないものだ。」

「本当は「ちょっと待ってくださいその対応はおかしいでしょう、3週間といったり明日といったり…」と詰め寄るべきなのだろうが、そうなるとクレーマー扱いされるという恐怖があったし、何より僕は「早くパソコンが手元に届くならいいや」という気持ちでそれ以上話をせずに電話を切ってしまった。  あとで「『クレーマーだから順番を早めてサッサと渡しちゃおう』ということだったのかも…」と思ったらなんか自己嫌悪と怒りの入り混じったひどく屈辱的な気持ちになった。  僕はこういうことが嫌いだ。うまくいえないが、こういう応対が世の中をどんどん悪くしていると思う。「素直に承諾したものが損をする」というシステムは絶対に違う。」

「言うまでもなく学校は「子どもを成長させる」場所であって、「親を喜ばす」場所ではありません。しかし、この行事の問題点は、「親を喜ばす」場になっているところです。 彼らは、我が子に「育ててくれてありがとう」と言われ、感動し、涙するのです。」

「本来は巨人から金の卵を産む鶏、金と銀の入った袋、歌うハープを奪ったジャックがそれらの宝物を手に母親と幸せに暮らしました、というハッピーエンドで終わるが、その後を描いた後日談的エピソードが描かれたバージョンがある。 「巨人から奪った宝物で鶏は卵を産まなくなり、袋は金と銀を出し尽くし、ハープも歌わなくなってしまう。そこで母親が「他人から奪った宝物で幸せを掴もうとしても長続きしない。本当の幸せとは額に汗して努力で掴むものである」と言い、ジャックに麦のタネを手渡し、「この種を立派に育てて御覧。そうすればお前も本当の幸せとはどんな物か分かるよ」とさとす」、というストーリーである。」

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