マストドン好き
「「会社を辞めた理由は何ですか?」というのは、辞めたことのない(辞める必要のない)人の出す愚問だなあ。「理由が数えきれなくなったから辞めるんだぞ」というのが、ほとんどの人の実態だろうに。」https://x.com/Ryu_Hikawa/status/5606486383
「で、その成果として本番のテストもみんな点数が上がっていったんだけど、 例年と違いすぎるだとか差がつきにくくなるだとかいう理由で、学校側から注意を受けて、そのやり方はやめさせられた。 いや、それって生徒にとってはプラスでしかないじゃん。 差をつけるためのテストなのか学力を伸ばすためのテストなのか、どっちを優先してるのか分からなくなる。 点数が上がったらそれで良いんじゃないの?って思うのに、現場の工夫を潰して「例年通り」に戻すことの方が優先される。 おかしな話だよな。 」
「同志社とは密接な関係を持っている日本基督教団の牧師で 活動家として赤旗の常連でもあった金井創とは 学校ぐるみの関係だったとみなすべきでしょう。 少なくとも無登録業者への継続的委託であったと認められる状況 かつ教育機関としての生徒の安全管理を事実上放棄していたこと。 この部分は確実です。 学校法人同志社の責任は非常に重いものがあります。」
「「 自分は狩る側だ 」という慢心が、貞子にはあったかもしれない…そんな彼女の顔面を、非情のローキックが襲う。…基本的に、格闘のプロが素人に危害を加える事はない。しかしその素人が、彼らの聖域たるリングに立ち入るとなれば、話は別だ。」
「飯屋で知人に「えっ店員相手に腰低すぎじゃね?」と言われたので「そりゃ金を払って旨いもの食べる、店員さんは金をもらって旨いものを出す。この関係は対等で、相手が丁寧なのにこっちが偉そうにするとか、同じ人間とは思えないくらい知能も礼節も低すぎだと思うからね」と答えたら喧嘩になった」
「就職先を考えあぐねている人へ:「趣味は仕事にならない」というのは嘘です。人からお金をもらえるレベルまで技術を高め、それをビジネスにするプロセスを面倒がらなければ、趣味は仕事にできます。趣味を『気楽に適当に頑張らないでできること』だと思っている人が仕事にできないだけなのです。」
「前にDQN名は、「どんな大人になってほしいか」ではなく、「どんな子供になってほしいか」でつけるっていうのを見て、とても納得した。」
「人生において大きな転換点など実際には無く、小さな過ちや後悔の積み重ねによって、引き返せないところまで来ただけな気がする」
「エヴァをまったく知らない友人が「誰でもいいからエヴァに出てくるキャラのモノマネをしろ」と振られたときの「どーも、エヴァンゲリオンです」という一言が10年以上忘れられずにいる」
「「親と関係が悪いクリエーター系の人」を見ると、なんとも言えぬ気持ちになる病」
「ゲイカップルが性奴隷用の子どもを代理母出産で得て赤ん坊のうちから虐待、仲間にも貸し出していたという悪夢のようなケースがすでにありましたね。」
「日本の大企業は、修理部門を儲からない部門として隅っこに追いやって、ただの交換だけの部門にしてしまったので、顧客からの故障のフィードバックが入ってこなくなって品質が下落している」
「夕方NHKの「ニュース7」を見たが、あまりの内容の薄さに呆れて言葉も出んわ。
鰻の養殖業者が月60L使う重油が30円値上がりして経営危機やと?
計算してみろ、月1800円の負担増で経営が傾くような業者がどこにおんねん。
そんな算数もできんのか。」
「普段のCMがなくなってAC(公共広告機構)のコマーシャルをやってたじゃないですか。で、番組のほうは津波の映像なんかが繰り返し流れてて。そのとき、(ツイッターの)TL上でみんなの空気がおかしかったんですよね。で、普通のテレビ番組とか、普通のCMが流れるようになったときに、みんなの感じがいつも通りになった。だから、「みんなテレビの情報にすごく支配されてるんだな」っていうのは感じましたね。」
「中華丼は、ウズラの卵を最後に食べて、最後にするほどでもなかったな、といつも思います。」
「猛スピードの自転車が2台ラブホテルに吸い込まれていった」
「ホンダが無謀なEV全振りで特損2.5兆円計上したのを 妙にヌルい論調で長文擁護ポストする気色の悪い経済・アカデミアが乱立して「なんだこいつら?」と思っていたのだが… そいつらの過去ログを漁ってみると、ホンダのEV全振りを大絶賛してるのな…」
「北陸三県の県民性の違いを言い当てる言葉に、 「越中強盗、 加賀乞食、越前詐欺師」 というのがある。 生活に窮した時、加賀百万石・金沢の人は、 なすすべもなく乞食になってしまう。 越中富山の人は、強盗を働いてでも…越前福井の人は、詐欺まがいの行為をしてでも… 生残ろうとする。実際に強盗や詐欺を働くというのではなく、最後の最後まであきらめずに、 しぶとく生きようとする県民性を例えたものです。」
「勘違いしている人が多いが、人間の精神の健康は「過去の出来事をはっきり記憶している」能力によってではなく、「そのつどの都合で絶えず過去を書き換えることができる」能力によって担保されている。トラウマというのは記憶が「書き換えを拒否する」病態のことである。」
「「自分の得意なことを、得意じゃない人と比べるな」って怒られたことがあって、それはすごく自分のなかに残ってる。」
思考の /dev/null