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「我が国のマスコミやジェンダー平等を掲げる市民団体、一部の国際機関などは、日本のジェンダー・ギャップ指数が148ヵ国中118位であることをことさらに採り上げ、「日本は先進国で最下位クラス!」などとディスるのがお家芸のようですね。
でも、よく考えてみてくださいよ。政府と財務省と首都と最大規模の労組全国中央組織のトップが全員女性の国(日本)がランキング下位で、ジェノサイドがあったルワンダとか、女性への暴力などで治安問題が社会課題とされているニカラグアなどが上位にある不可思議なランキングが国内政策に影響力を持ち、「ジェンダー平等のための省庁を設置しろ!」などと干渉される異様さを。」

「僕配達員やってるんだけど

なんで小、中、高って配達物を職員室まで持って来させるの?普通に生徒いる時間帯だよ?僕が配達業者名乗った不審者だったらどうするの?

しかも僕、請負業者だからパーカーに自社の制服羽織ってるだけ。その制服もただの黒の作業着で会社名が小さく胸元についてるだけ。パッと見た目はパーカーに黒いジャケット羽織ったただの一般人。それなのによくインターフォンの受け答えだけでドアロック遠隔で解除して上までお願いしまーすつって、得体の知れない配達員を生徒がいる校内へ招き入れるよね。僕が刃物とか銃持ってたら教員が気づくまでの間に何人の子供達が犠牲になると思う?

僕の子供今年小1だけど、本気で学校行かせたくない怖い」

「一番オソロシイのは、家賃4万円同士の男女が同棲すること。 家賃が折半できて、お得って思うでしょ。 実際は100倍貧乏になります。 東京で4万の部屋っていうのは、上京組のスタート価格なんです。 そっから頑張っていい部屋に越す。 4万円以下のアパートに住んでいる時に、うかつに同棲してはなりません。 ハイ、これ、今回のメメントですよ。 それこそ「オバちゃんは見た!」。 家賃4万円の同棲は、ダメ、絶対。 引き返せない地獄への一本道です。」

「大事MANブラザーズバンドは「売れ続ける」という大事なことを忘れていたと思う」

「「秋場所と九州場所でダブル勃起」なんと奇遇な!」

「人間誰でも、生きていれば死ぬわけだがこのことを前提に、僕はよくこう考える。 死に際にやればよかったと思いそうな事をしてるときが、よい時間だと。 死に際に、お金が欲しいとは思わないはずで、きっと、あそこに旅行行っときゃ良かったとか、 あの人ともっと話したいとか、会いたいとかだと思う。」

「生保のつぶやきで閲覧が伸びているけど、その流れでもうちょっとつぶやくと、 顔・首・手・前腕・下腿にtatooや入れ墨をがっつり入れている人も生保不可でもいいと思っている。なぜか? 雇用してもらえる確率減るから。自分で就職難しくして生活保護受けさせろってちょっと違う気がしている。」

「国語にも体育にも図工にも音楽にも『理論』があるんだけど、教師は「理論に囚われず自由にやりなさい、ただし下手糞はダメ」というスタンスでいるだけなので、出来る子のみ楽しみつつ上達して、出来ない子は只々その教科が嫌いになるんだよな 教育できない教師は要らないので教科書だけ渡せばいいのに」

「彼らは自分達が誰のためにそれをしたかを十分にわかってます、その証拠にエルピーダメモリのあった東広島市に旧民主党政権の重鎮政治家が応援演説に来る事はありません

命を狙われてもおかしくないくらいの怨みを買ってるのがわかってるからでしょうね」

「ユダヤ人はベーコンを食べないが、他者がベーコンを食べることを止めない。 モルモン教徒はコーヒーを飲まないが、他者にコーヒーを禁じようとしない。 アーミッシュは電気を使わないが、彼らは発電所を止めようとはしない。 イスラム主義は全ての人にイスラム法を強制しようとする」

「「40代になって「自分は女性だ」と認識した」 マジで頭のおかしい宗教が広まってきててきつい」

「僕の知ってる貧困ビジネスは、大阪で行き倒れのホームレスの遺体(まだ腐ってない水準)を拾ってきて、生前に収容して病院で亡くなったということにしてしまって、治療費を行政に請求するんです。救急を受け入れたということにすれば、金は行政から出る。」

「電車内でつったって大袋フルーツグラノーラをぼりぼり食べている人がおり、人間とは自由なものだったのだと気付かされた」

「スコットランドの生物学者の学説。 動物の細胞には遺伝子が存在する。それが細胞分裂する際に、その両端のテロメアという部分が短くなり、やがてなくなると分裂は止まる。 これが、老いである。 しかし、リング状の遺伝子であればそれが短くなる事は無く、生殖は出来ないが理論上不死である。 彼によれば、確率からそんな人間が今までに5人は生まれているという。 彼らは、今どこに居るのか?」

「水族館職員として感じるのは、過激な愛護団体と、特定の動物を愛しすぎる「こじらせファン」は実は似ているということ。どちらも自分なりの正義や物語を持っていて、現実がその通りにいかないことに強いストレスを感じています。結局、動物ではなく「自分の見たい世界」を投影している気がします。」

「関西にきて、隣にいたベビーカー乗せママさんが自分の子に「むっちむちボディやなぁ、ほんまにベビーカーの上の深田恭子やで」って褒めちぎってて言葉のセンスすごいなって思った」

「亭主死んだら教えておくれ 今でも惚れてるこの俺に」

「「両親の名前で検索してみましょう」という学校の授業に対抗するためには、その前に「担任の学生時代のアカウント名を突き止めました」という怪文書を作成しておけば相互確証破壊により授業をとめられるのでは?」

「194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/24(火) 22:21:59.78 ID:fygVYm6d0 三割全滅 五割壊滅 これってほんとうなの?
208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/24(火) 22:24:15.69 ID:5RtM5AYXP >>194 正解 軍事用語としての全滅=人員の補充をしないと組織的行動が不可能なレベル 軍事用語としての壊滅=部隊を解体して再編成しないと戦力にならないレベル
209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/24(火) 22:24:33.70 ID:FUl/oC1v0 >>194 一般的な陸戦の話なら本当 部隊の3割も死ねば部隊の戦闘能力は0に等しくなる 突撃を真っ先に行う少尉だの中尉だのが、真っ先にいなくなって組織として動かなくなる」

「6歳児が、ままのかれーはほかとちがう。ようちえんのより、とんでもなく、おいしい。どうしたらこんなに、おいしくつくれるのか。と言葉の限りを尽くして褒めてくれるのですけれど、何を隠そうママの作ったそれはビーフシチューであります。」

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