「ある日からフィレオフィッシュの魚に塩を振らなくなった。 マニュアルが変わったそうだ。 食べた店長や社員は 「まあ、元々隠し味的なものだし、味も変わらないねw」 と言ってたが、 普段あまり食べない俺は、すぐに気づいた。 これ気付かないってマジかよ?と思ったが、 この人達もサラリーマンだから 会社の方針には逆らえないんだろうと思った。 それから数年後、 朝マックのイングリッシュマフィンにバターを塗らなくなった。 代わりに変な匂いのするオイルをスプレーで吹き付けろと言う。 会社がやった調査では、 これを吹き付けたら食感は変わらないそうだ(味は?) それから数年後、 パンを焼くトースターが変わった。 ビッグマックの真ん中のパンは片方しか焼けなくなったが、 味は変わらないらしい。 以前のトースターの35秒より恐ろしく早く、4秒で焼ける。 4秒で焼けたパンを食べた時、泣きそうになった。 当たり前だが焼けてるのは表面だけで、 しっかりパンを焼いた時に出る甘い香りは全く消え失せていた。2014/10/19」
「北斗の拳みたいな世界で商売はできない。資産をもっていれば身ぐるみ剥がれるし、契約をしても踏み倒される。ものをたくさん生産しても、買い手となる一般人がたくさんいないと需要が成り立たない。だから実は、「金持ち」ほど法と秩序、社会システムから利益を得ている トランプ大統領だって肉体的には脆弱な老人で、範馬勇次郎が来たらなぎ倒される。なぜ彼が強権を振るえるかと言えば、それは合衆国という社会システムに乗っかっているからで、それを支えているのは「法は守られるべきだ」というアメリカ国民の信念にほかならない ヒエラルキー上位の者が露悪的に、しょせん世の中は弱肉強食、法なんて無意味なのさ……と嘯きたくなるのはわからんでもないが、果たしてあなたは無法状態における「強者」なのかというのは常に問い直す必要がある」
「スイス人に「日本って中国のどこにあるの?」って聞かれた日本人が「スイスってドイツのどこにあるの?」って聞き返したらブチ切れられた話を思い出した(◡ ω ◡)」https://x.com/saws_skmdrt/status/2002597250758029337
「ベネズエラ軍は長年にわたり巨額の資金を投じて中国製の軍事装備を導入し、「南米で最も近代化された」と称される防衛体制を構築してきた。 その中核をなすのが JY-27 対ステルスレーダー を中心とした防空ネットワークであり、米軍の F-22 などのステルス戦闘機に対抗可能と考えられていた。また、VN-16/VN-18 両用装甲車を装備した海軍陸戦隊は、地域屈指の機甲戦力として、中国共産党が誇示していた。 しかし、今回の米軍の軍事行動において、これらの中国製システムは「壊滅的な機能不全」に陥った。さすが冥土インチャイナ レーダーシステムは第一波の電子戦で即座に無力化され、地上の重装備部隊も制空権の支援を欠いたため、想定された戦力を発揮することなく破壊、もしくは放棄された。 軍事専門家は、これらの事例は、中国の兵器システムが米軍のような最上位クラスの敵と対峙した際、複雑な電磁戦環境や精密打撃能力において、依然として大きな技術的格差を抱えていることを示している、と分析している。」
「子供の頃にゲーセンで謎に大量のメダルをくれるお兄さんがいた話」https://x.com/LesserPanda_Sou/status/1587006472176734210
「中途半端に断熱した家が結露であっという間に腐ってしまったから。
日本の環境で結露せずに高断熱な家が作れるようになったのはここ20年ぐらいの話。
あと防火の関係で樹脂サッシが長らく使えなかったのも大きい。」https://x.com/shinyaohnishi/status/2007102229195722814
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