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「なんでかっていうと男女とDr.とかの称号に無関係、かつ、日本人がそれなりに国際的な地位があるからこそ「-san」は敬称であるというのが割と世界的に認知されているからで、30年後に普通にMr./Ms.に取って代わってる可能性は全然あると思っている今日この頃」

「しかし、意味はまったく違うのである。

この台詞は、身分違いの貧家の娘と結婚した息子を勘当にした大富豪の父親が、夭逝したその娘の葬儀のときに数年ぶりにあった息子に、お悔やみとともに、「I’m sorry」と言うのに対して、息子が顔も見ずに返す言葉なのである。

「もし、あなたが私を愛していたのであれば、あとになって『すまぬ』などと言うような行為をするはずがない。つまり、あなたは息子である私を昔もいまも愛してなどいないのである」という、これは絶縁の言葉なのである。

「愛」というのは、あとで「ごめん」といわねばならないような仕儀に立ち入らないように、一瞬たりとも気を緩めないほどにはりつめた対人関係のことである、ということを私はこのとき学んで、「おおお」と目からウロコを落としたのである。」

「男性はヒゲを剃るのがめんどくさいと言う。女性は化粧をするのがめんどくさいと言う。両方やってるオカマはすごいと思う。」

「んで
会社の飲み会の2次会で居酒屋に行ったときに皆に話したんだよ
そうしたらみなちょっとシュンとなって
この景気じゃ人ごとじゃないよな、みたいな雰囲気になった

そしたら居酒屋のついたての向こうにいたタイガース帽のおやじが話を聞きつけて
顔をのぞかせ「それ、阪急宝塚線だろ」と聞いてきた
「そうだ」と言うと、おやじは
「それ幽霊だぞ しかも嘘つきの幽霊だ 会社を首になったのは何年も前だし
そのすぐ後に首を吊って死んでる 年に数回出るからあの沿線じゃちょっと有名だよ」
と言うんで
「幽霊とは思えなかったな 生きた人にしか見えなかったよ それで嘘つきってどういうことだい」
と聞くとおやじは
「最初に出たときはPLの8番バッターと言ってたんだよ それがだんだん打順が上がってきた
人間死んでからまでも見栄をはりたいんかねえ 次は4番バッターになってるだろうよ」と言った」

「「なんでこの商品が一品限りなんだ!」
「申し訳ございません。在庫が少ないものですから」
「どうにかしろよ! お客様は神様だろうが!」 
「キリストは5つのパンを増やして5千の群衆に与えたそうですから、お客様もそうなさったらいかがでしょうか」」

「自分に都合の悪いあらゆるものを差別といいはるから、はた目には「よくないものも含めてあらゆる差別は必要」になるよね、差別言ってる奴は排除、みたいな」

「戦争の基本は「いかに味方を増やし、敵を孤立化させるか」なのに、いきなり全世界に殴りかかったからな。喧嘩のやり方が下手すぎる。「敵を外部化して、信者の支持を高める」トランプ流は、自国内でしか通じんよ」

「ちなみにだが
小麦や野菜なども同程度検出されている
なので食べられるものが何も無いと言う面白いことになってる」

「女児をゴミ箱にポイ捨てにした女は養護されるのに」

「「障害のある人だったら逃げられないと思った」...クズが裁かれるのは当然として、障害者もそこを逆手にとって捕食する側に回らないとな」

「芸術はナゾナゾではない。だから、よけいな絵ときなどはやめにして、すなおに画面そのものにぶつかってみて、そこから直接的な感動をうけとればよいのです。あらゆる偏見を捨てさって、あなた自身がすきか、きらいか、深くひきつけられるかどうかが問題です。」

「「アナーキーっていうのは、頭しか使わない中産階級のマインドゲームだっていうのが、昔からの俺の見方だ。中産階級とは、そういった無意味な哲学に熱中できる一部の甘やかされた特権階級だから」
「(世の中では)誰かが道路を造らなきゃいけない。でも、それがアナキストじゃないだろうっていうのは確かだ」」afpbb.com/articles/-/3123296

「リード・ヘイスティングスが1997年にNetflixを創業したとき、彼は「どうすればもっと良いビデオレンタル店を作れるか?」とは考えませんでした。代わりに彼は「ビデオレンタル店の何が最も嫌われているのか?」と問いました。 答えは明白でした。延滞料金です(Sorenson、2013)。 リードは、従来のモデルを改善しようとするのではなく、サブスクリプション モデルを導入することで問題を逆転させ、延滞料金を完全に排除しました。 このシンプルな発想の転換が、映画レンタル業界に完全なる変革をもたらし、Netflixをエンターテイメント業界の巨人へと導いた。リードは、顧客にもっと映画をレンタルしてもらうにはどうすればよいかではなく、どうすればビデオ店に行かなくなるのかを問うた。」

「経済的には「宵越しの銭は持たない」人が増えることが最高なんだよね。貯蓄せずにパーッと使ってくれれば、それだけ経済が回るから。 で、それに必要なのは「明日の金は明日働けばなんとかなる」という社会への信頼なのよ。なんで貯蓄に走るかって、「明日が不安すぎる」からなの。」

「介護殺人を安楽死とは呼ばないのに、障害児の殺害だけを「安楽死」と意図的に誤って呼称している時点で、この問題提起の根本が破綻してるんです。これは形を変えた殺人教唆でしかなく、決して安楽死ではない。安楽死を議論している方々に対し失礼極まりない話です。勿論、障害児が終末期に差し掛かった際の医療としての安楽死議論はあり得えます。ただ、今回の問題は障害児の養育負担軽減を理由とした殺害を認めるか否かが論点であり、安楽死とは別物です。それなのに敢えて「安楽死」という単語が持ち出されてミスリードされ、皆が安易に乗っかったのです。 」

「社屋が六本木に移った頃から目に見えてちょっとずつ厳しくなっていった。 それでまぁ1年経ち、2年経ち、だんだんお風呂の温度があがっていって、俺はもう熱くて我慢できなくなったので先にあがった感じ。 だから今、新卒や中途採用で新しくきた人は、急に高温のお風呂にぶち込まれるわけで、「あちゃちゃちゃちゃちゃ!むりむりむりむり!!!」ってなるのもわかる。」

「「事務の男の子、仕事の覚えが悪くて…でも指導されたり間違いを指摘されるとパニックになって大声出したり泣いたりわめいたりするから難しくて」と男性上司に相談したら「あれ男にはやらんのよ」と言われ、意味が分からなさすぎてしばらく呆然としたことあるわ」

「空しいなと思うのは、その「AIツールの研修」とやらが一瞬で陳腐化するけど、学ばないわけにもいかないという困難な状況で、教える連中が全員とにかく今日授業料がもらえればいいや的詐欺師ばかり、ターボパスカルができないと生き残れないとか、ロータスノーツの講習を受けて自分の価値を上げよう、みたいな」

「視認性悪を悪くすることで難易度上げるのやめてくれ
ゲーム自体は快適にやらせてくれ」

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