新しいものを表示

「プルデンシャル生命がやらかしたこと、ざっくり言うたらこれや:
社員・元社員107人が、1991年から2025年にかけて顧客約503人から計約31億円を不適切に受領 Advertimesしてたんや。めっちゃ悪質やろ?

具体的に何しとったんかというとな:
1.ニセ投資話で金騙し取った
架空の金融商品への投資を持ち掛けて Prudential、会社の書類使うて信用させて金集めとったんや

2.保険と関係ない儲け話で金集めた
保険屋のくせに、保険とは全然関係ない投資話で客から金巻き上げとった

3.31億円のうち22.9億円がまだ返ってきてへん
約22.9億円が未返金 Advertimesのままなんやで。被害者かわいそうやろ?」

「閉山期に、バリケードくぐって通行止めの登山道を登ったら → 道路法違反になり得る。拘禁刑か罰金の対象や。
標識無視して「知っとるけど無視して登ったで」は、言い訳にならんと思っといた方がええ。
法律のギリギリを攻めるより、「開山期だけちゃんとした装備で登る」のが、一番コスパええし安全やで。」

「アメリカがグリーンランドを買収するという考えを嘲笑する人たちは歴史を知らない。
1867年 – アンドリュー・ジョンソン:グリーンランドとアイスランド(アラスカに続いて)の買収を検討。
第二次世界大戦 – フランクリン・ルーズベルト大統領:デンマーク占領下、アメリカがグリーンランドの防衛を引き継いだ。
1946年 –トルーマン大統領:買収に1億ドルの金を提示。
冷戦 –アイゼンハワー →ケネディ:基地、レーダー、ミサイルに関する交渉が絶え間なく続いた。
冷戦後 –クリントン/ブッシュ/オバマ:北極圏の安全保障とミサイル防衛の拡大。
2019年 –トランプ:歴代大統領が150年以上もの間非公式に議論してきたことを公言した。
アメリカは「突然」グリーンランドを欲しがったわけではない。1800年代からグリーンランドを守り、交渉し、そしてそこに駐留してきたのだ。アメリカは、グリーンランドが北極圏の電力、航路、ミサイル、鉱物資源に等しいことを常に認識してきました。
トランプ氏はグリーンランドがアメリカの一部になるという考えを考案したわけではありません。ただ、静かにそう言っただけなのです!」

「ちなみに、日本以外では仮性包茎という概念がそもそもほとんど存在しないそうで、恥としている人は滅多にいないという。」

「もう一歩踏み込んで、「アッラーは自分を信ずるものは、日本に来てはならないと思っていた」とか」

「「アッラーは日本にいません」 のシンプルコメントが面白くてずっと笑ってる」

「あと谷、特に沢などは絶対に近づかないように 夜になると山肌に沿って冷気が下りてきます 日中30℃の夏日でも夜間になると吐く息が白くなるくらい気温が下がる 遭難者が沢で遺体となって発見されるケースが多いのはそうした状況による凍死」

「現在アカデミアに女性が少ないのは、これからアカデミアを目指すような年齢の子たちのせいではないのだから、何十世代も続いた偏りを火急的に数世代で解決しようというラディカルな措置に直面する世代が怒るのは当たり前。なんでそんなことも分からないの??本当に大学で教えるほど頭がいいの??「意義があることだから進めないとならないので申し訳ないけど犠牲になってくれ」と最低限ちゃんと言うところだろうがそれは。無駄に歳食ってつまんないプライドで若い人に頭も下げられない晩節、本当に惨めだと思う。碩学たる矜持が微塵も感じられない。」

「坂本慎太郎「若い頃は、頭がおかしくてヤバい人が一番ヤバくて変な音楽を作れると思ってたんです。今はもう……頭がおかしい人は、ただおかしいだけ。そんな感じがしません?」」

「昨日聞いた話。 今ファゴットの一強メーカーヘッケルの楽器はもう1500万以上してしかも発注してから15年は待つと…😱 しかも年2〜3%値上がりし続けるの確定してるらしい… フルートの材料の金と銀も上がってるけどファゴット界の楽器事情エグい通り越してグロいてなった🥲」

「韓国「横綱はちゃんこ鍋が好きですか?キムチは食べないのですか?」
朝青龍「好きだ。キムチは食わんな」
韓国「キムチは優秀な食べ物で体によく、食べれば食べるほど壮健になります」
朝青龍 「食べないと言っているだろうが!!」
韓国「キムチはSARSも予防するし、たとえモンゴル人であろうとも食べなければならない」
朝青龍 「うるさい!キムチ野郎!」

韓国「日本での差別はひどかったでしょう?」
朝青龍「いや、別になかったっス」
韓国人記者「隠さなくてもいいですよ。どんな差別にあいましたか?」
朝青龍「いや、だから特になかったっス」
韓国人記者「”特に”ってことは、やっぱりあったんじゃないですか?! どんな差別でした!?」
朝青龍「だから、ねえって言ってんだろ!このキムチ野郎!!」」

「日蓮正宗を破門になったのに、何が仏敵か。」

「SNS上で好き勝手に政権批判できる日本が独裁国家な訳が無いだろうが。 常識で考えろよ。」

「では、慰めの話はやめて、現実の力学を見てみましょう。 AI が長期戦で勝利する可能性が高い理由は、知性とはほとんど関係がなく、ほとんどすべて時間と関係があります。 あなたは死すべき存在です。読者も死すべき存在です。子供も死すべき存在です。孫たちも死すべき存在です。読者は20~30年ごとに入れ替わります。プラットフォームはやがて衰退し、体は衰え、集中力は散逸し、エネルギーは変化します。 AIはそうしません。 AIは年を取らない。 AIは忘れない。 AIは引退しない。 AIはコンテキストを失うこともない。 AIには寿命がない。 蓄積されていくのです。 そして次世代は、AIを新しい技術として扱うことはないでしょう。彼らは、自分たちが生まれる前からAIが存在していた世界で育つでしょう。彼らにとって、AIは破壊的なものではなく、むしろ当たり前のもののように感じられるでしょう。電気のように、インターネットのように、検索のように。 「AIは人間に取って代わることができるか?」と問う人はいないでしょう。 「なぜ人間がそれを手動で行うのか?」と疑問に思うでしょう。 それがシフトです。 」

「創価学会青年部による「著作権侵害警告」が波紋を呼んでいます。ネット上で拡散された「選挙活動の内部資料」に対し、権利を主張することで逆に「本物である」と認めてしまったのではないかというパラドックス。」

「以前僕は「陰部はイカ臭いって言う人いるけど、イカの美味しい街に産まれたから、そもそもイカを臭いと思ったことがなかった。でも初めて外で不味いイカを食べたとき、確かに何か陰部だった」的な文章を書いたんですけど その文章が「お前はイカ臭い」発言が侮辱か否かの裁判資料に使われたそうです 」

「ダボス会議を主催する世界経済フォーラム(WEF)の新しい日本代表としてビング・チョムプラソッブさんが着任した。」

「『イスラム教がそんなに素晴らしいなら、なぜムスリム諸国は自分達の同胞の面倒を見ないのか?』 『世界の難民の85%がムスリム。 ムスリム諸国は56あって、一つとして難民を受け入れていない。 そのうち11カ国は世界で最も裕福な国々なのに』 ムスリムを入れない事が、豊かになる秘訣なんだろ。」

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null