「前に相席ラウンジで知り合ったアラサーくらいの男性が「俺、京大卒😏」って満を辞した感じで言うから「えっ、私も私も!偶然〜!」って言ったら途端に不機嫌になってそれまでのテンションが嘘みたいに喋らなくなったの思い出した。いつもならそこから凄い凄いとチヤホヤ無双コースだったんだろうな…」https://x.com/toumorokoshiki/status/1983874952664379758
「HERMES(エルメス)というラグジュアリーブランドがある。ロゴを良く見ると今でもその名残をとどめているが、元々は貴族のために馬具を作るのが、このブランドの使命であり、存在理由であった。しかし、20世紀初頭、「自動車」というテクノロジーが隆盛し、「馬具」メーカーとしてのエルメスは、大げさに言えば、存亡の危機に立たされた。しかし、当時のエルメスの経営陣は優れて聡明だった。自動車というテクノロジーが「乗馬」「馬車」という文化を駆逐していくこと単に嘆き悲しんではいなかった。現代の経営戦略論風に言えば、自社のコアコンピタンスを「馬具作り」でなく、超高品質に革製品をデザインし、加工するスキルと捉え、見事に革の鞄をコアにしたハイエンドのブランドとしてドメインの再定義に成功したのである。今、書店業界に(そして、書店だけでなく、おそらく紙の出版業界にも)求められている変化は、このエルメスが果たしたような「自己革新」ではないだろうか。」
「とある民放番組で、
「今は二酸化炭素で騒いでいるが、昔はオゾン層の破壊や石油の枯渇が言われていたけど、結局オゾン層は破壊されていないし石油が枯渇していない」
オゾン層はフロン使用と排出禁止の国際条約と科学者と技術者が代替フロンの開発と商用化に成功した結果
石油の枯渇は、1970年代の技術では採掘されなかった石油が採掘されるようになった結果と、
1970年代には見つかっていなかった新たな油田が見つかり新技術で採掘されるようになったこと
この国際的な努力や技術の軽視を惜しみもなく垂流す民放番組は陰謀論ようつべチャンネルと何が違うんやろと思うわけだよ
編集して放送されている番組なんだし、あとで訂正テロップも入れられるのに何でしないのかね 」
マストドン好き