「これ毎年言ってるんですが、うなぎは大昔の日本で手に入りやすいものの中では比較的栄養価が高かった、っていうだけで、今となってはわざわざ旬でもない夏に食う価値があるようなもんでもないし、やはり夏バテ防止には生薬がたっぷり入ったカレーなんですよ。
湧き上がる元気の差は一目瞭然でしょう。」https://x.com/TanTaiP/status/1019330882690142210
「性欲って言葉のあいまいさについて最近考えてるんだけど、セックスしたいって意思が立つ前には「好きな人の一番になりたい」とか「人肌で癒されたい」とか「劣等感を捨てたい」とか「服従させてスッとしたい」とかいろんな欲求があるわけで、でも全部「性欲」で一緒くたにされてるの、雑だなと思う 性犯罪の加害者がよく「性欲を抑えきれず」と言うけど、抑えきれなかったのは性欲じゃなくて嗜虐心や征服欲で、それを満たすために自分と他人の性を濫用したってことでは?と思う。どうしようもない本能的な欲に負けた、みたいな言い方で、苛めたい、虐げたいって欲の存在を隠してる気がする。 性衝動の根っこにある本当の欲求、「愛されたい」「いじめたい」「すごいと思われたい」「安心したい」「スリルを味わいたい」「生きたい」、なんかすごく原初的でシンプルなんだけどめちゃ強くて放っておいたらあかんやつだよね。でも自分のことなのに自分じゃなかなか気付けないよね。」
「つまり国民民主の検閲利権法は、こういう利権スキームを作るのが最初からの狙い。
検閲を行う民間団体について伊藤孝恵議員は、「保護者主体の団体」と言っていた。
つまり自分を支援する婦人団体に、検閲利権を与えたいと考えてるだろう。」https://x.com/KogaUjisato/status/2080238359876886531
「長野県の短大で起きている、教育を隠れ蓑にした静かなる移民受け入れ 辰野町の信州豊南短期大学。今年4月、定員100人の学科になんと258人を入学させ、うち215人(約83%)が外国人留学生でした。この異常事態に、ついに文科省も状況把握と指導に乗り出しています。 最も不憫なのは、わずか43人(約17%)しかいない日本人の新入生や今の2年生です。 同級生の8割超が外国人で、教室で5人組を作れば自分以外は留学生。キャンパスで完全なマイノリティとなり、肩身の狭い思いを強いられていることでしょう。こんな環境になると知っていたら入学していたでしょうか? しかも、留学生の入試の日本語要件はN3(日常会話レベル)。専門的な講義についていける語学力ではなく、授業の進行も彼らに合わせざるを得ません。 ペナルティ対象の定員超過をしてまで学ぶ環境を激変させたことは、真面目な日本の若者に対する騙し討ちであり、ガバナンスの崩壊です。 なぜこんな事態になったのか。背景にあるのは、定員割れによる倒産を免れるための組織の自己保身(延命)です。 」
マストドン好き