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「4歳娘。 私もトメも怒ると敬語になるタイプなので、娘もそういうものだと思っているらしい。 「注射は好きではありません!」 「そういうのはやめてほしいと思っています!」 「やめてください!あと二回だけ言います!!やめてください……!!アッー!!(刺された)」 看護師さんたちがなんともいえない顔してるけど可愛そ可愛い。こんな可愛いのうちの子だけだ。」

「人生も残り1/4くらいになってきたので、先輩に...云々という状況ではないのですが、中島らも の『永遠も半ばを過ぎて』という小説のなかに 「知らぬふりをして若い人の話を聞くのは、老人の義務だよ」 というセリフがあって忘れないようにしています。」

「社名こそ出せないが、氷河期新卒時代に常駐したとあるメーカーは下請けをゴミのように扱うところだった。頭を押し除けて「どけよ」なんて言われるのは日常茶飯事。毎日がパワハラで心を病み、病院のお世話になった。 以来、富士通の製品だけは絶対に買うまいと心に誓ってる。」

「戦争を語り継いでもダメ 戦前こそ語り継がなければならない そこには戦争へのプロセスが隠れているから」

「『子供の科学』の中にあった言葉。
「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。
これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だと思う。」x.com/Takao_Nukiyama/status/47

「そうやで。そしてそんなのを採用したんやで。」

「フランスに行った時にこじんまりとした服屋に入ったらバァさんが一人で店番してて色々と話しかけられて、クッキーとか飴を貰った。その後シャツを2枚買って帰国したんだが、ある日デパートでフランスで買ったシャツと同じのが売ってた。へぇー日本でも売ってるんだと思ってたら店員が話しかけてきたんでフランスで同じのを買ったと言ったら、**通りの本店でしょう?と多少興奮しながら説明しだしたけど、全然本店って感じがしなくてバァさんが一人で店番してるような店だと言うと、店員がそれ多分デザイナーですよと言ってカタログに載っているデザイナーの写真を見せてくれた。そこに写っていたのは紛れも無くあのバァさんだった。」

「ドイツ全土の31%が現在、移民で構成されています。 サンジュウイチ。パーセント。 それに加えて、出生率が完全に急落しています。 私たちが知るドイツという国は、50年後には存在しなくなります。 絶対的な惨事です。」

「聴き上手な祖母に、何か聴くコツがあるか尋ねたら「相槌を丁寧に」「話の腰を折らない」「アドバイスより共感に徹する」とかそういうことよりも先に「相手は今、“勇気を振り絞って話しているかもしれない”と思うと自然と聴けるわよ」と教えてくれた。声より先に、心の音を聴いてくれるひとだった。」x.com/tsumugi_utatabi/status/2

「死ぬまで他人に恨まれたい方は、人を辛辣に批評してさえおればよろしい。 その批評が当たっておればおるほど、効果はてきめんだ。 およそ人を扱う場合には、相手を論理の動物だと思ってはならない。 相手は感情の動物であり、しかも偏見に満ち、自尊心と虚栄心によって行動するということをよく心得ておかねばならない。」

「仕事サボって職場の書庫にいたら「あ~、やっぱりここだと思った~」と学園ものラブコメみたいな台詞を口にしながら先輩のおっさんが捕まえにきた。」

「親戚の反抗期のクソガキがお盆中に家に来て、突然母親と喧嘩始めてさ、母親に向かって「誰が産んでくれって頼んだんだよ!」って言ったもんだから、俺が近寄って「君のお父さんは堕ろしてくれって言ってたよ?」って言ったら静かになった。」

「【重要】韓国、20年以上前に外国人地方参政権を認めた結果・・

現在、中国籍有権者が外国籍有権者(14万人)の8割超を占め条件厳格化の議論に

一度認めてしまうと、後戻りが極めて難しい

「地方参政権ぐらい大丈夫でしょ?」と軽く考える前に、韓国の現実を見てほしい」x.com/moeruasia01/status/20416

「なんで神社の近くに巨大なモスク建てるんだよ。危険に決まってるだろ。

もしその危険さも想像できないバカなら問題だし、仮に意図があってやってるならそれも非常に危険で問題だ。

というかニュースで大々的にやれよ。
非常に危険だぞ。」x.com/ma4bqEimrCgICrN/status/2

「レオンちゃんは髭面の禿げたおっさんだよ」

「自分に英語を教えてくれた教師はイングランドの方だったのですが、その時に言われたのが、「小太刀くんが気にしている発音はすべて、植民地の方言です。ヤツらの英語はすべて間違っています。この地上に正しい英語を喋れる人間はブリテン島にしかいません。堂々と間違いなさい」というものでした」

「AIに対する「暴言ユーザー」を水面下でログに残す。 これは今回流出したClaude Codeのソースコードから見つかった機能と言われており、OpenAIにも「Toxic User Scoring」という暴言ユーザー対策が盛り込まれているとのことです。 私もAIサービスを展開する身ですが、CSチャットでも0.1〜0.3%ぐらいはこの手の人間がいますし、AIログで言うともっとその規模は膨れ上がるでしょう。 なぜAIが全て対応しているのに、わざわざ暴言ユーザー検知などという機能を盛り込んでいるのか。 これは推測に過ぎませんが、 普通に「暴言度合いが酷いから」に尽きるでしょう。 AIになら何を言ってもOKという風潮はありますが、何かあれば1次対応するのは人間ですし、エンジニアが一時対応することも多い、ログ取得も学習OKにしている場合そのログを見るのは研究者たちです。 裏にいる、暴言ユーザーログのストレスでいなくなると困るエンジニア・研究者たちと暴言を垂れながすユーザーを天秤にかけた時に、 前者を優先し、後者を取り除こうとするのは サービスオーナーとしては合理的な判断であるように思われます。」

「コミュニケーションってキャッチボールなんですよね。にも関わらず、「俺は時速150kmを投げる事ができる」みたいな人が「自分はコミュ力がある」と勘違いしてるケースが往々とあります。相手が受け取れる球を投げて、そして、相手が受け止め、投げ返す事ができる。それがコミュニケーションです。」

「POSデータは店にきて買い物をしてくれる客のことは教えてくれても、店に来ない客の論理を語らない。同様につぶやかない層の声はビッグデータとしてつぶやきがどれほど可視化されても見えないのだ。ソーシャルは決して社会をそのまま反映した縮図ではないことを忘れてはならない。」

「「お前らが許してくれないと前に進めない」って、加害者の発言の中でも最大級の地雷案件ではなかろうか(なにか見た)
その上「こちらには賠償能力無いから」と言い放つ神経の太さはもはや醜悪としか言えないです。」

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