「正直に言って、これまで生きてきて、政権が変わったことで、これほど短期間に具体的な変化を実感したのは初めてだと思います。 国内外の同業者やブローカーたちから、 「高市政権になって審査が厳しくなった」 「更新が通らず、帰国を余儀なくされた」 「不法滞在していた仲間が捕まって強制帰国になった」 「不正申請をしていた行政書士が摘発された」 「経営ビザの取得や更新が事実上できなくなった」 こうした話を実際に耳にし、これまで経験したことのない、極めて現実的な結果を体感しています。 どう受け止めるかは人それぞれだと思います。 ただ、外国人就労の現場に関わってきた私たちからすると、これまで不正を見つけ、訴えても、ほとんど何も変わらなかった現実がありました。 それが、政権が変わっただけで、ここまでのスピード感で一気に動くのか。 正直、驚いています。 それが、率直で現実的な感想です。」
「アメリカとの戦争に負けたら戦争全般否定して、バブルが崩壊したら経済成長全般を否定して、原発事故があったら原発全般を否定する。後悔や反省じゃなくて考え方が雑なんだよ。」https://x.com/aag95910/status/1040756548891373568
「壮大な架空循環取引だな。
ライブドアの約10倍の規模だけど、当然経営者は実刑ですよね、東京地検特捜部さん。俺が2年半だったから、今は金商法になって10年以下の拘禁刑だからまあ10年は食らわせるんですよね?笑」https://x.com/takapon_jp/status/2020034257083854918
「好きな人といると本当の自分でいられるというけれど、 私があなたといるときは 本当の自分より少しよい自分だと思う。 それは無理をしたり嘘をついているというよりも あなたといるときの私は 自分の中のわがままとか根気のなさとかそういうものが現れそうになっても がんばって消そうと思う、 よい自分でいたいとそう思う。 もちろん、怠惰だったりどうしようもない私を見ても あなたはそういうことだけで私を判断したりしない。 だから私はだらだらとだらしない自分を見せることもできるけれど だいたいはあなたの前でちゃんとしていたいと思う。 そしてそれは私にとって気持ちがよい。 そういう気持ちを引き出してくれるあなたをすごいと思う。 本当の自分というより、 一緒にいたりその人を思うことで よい自分でいたいと思ったりよい自分でいられるということが 私にとっての好きということなんだと思う。」
「「こどもを守る」「性犯罪をなくす」 このスローガンを欧州で最も強く推進し、先導してきたイギリスの政治家たちは、エプスタイン・ファイルによって次々と不正が暴かれ、世界に衝撃を与えました。 かつて同様の道徳的正義を掲げていたローマ教会も、聖職者による大規模な児童性犯罪で深刻な批判を受けています。 日本でも、女性支援を掲げるNPO代表による不祥事や、セクハラ根絶を訴える団体の顧問弁護士による性加害事件が起きました。 いずれも「守る側」を名乗っていた人々です。 同じ性癖を持っているのに、他人のソレに対しては過剰に強く非難する。このような心理を、心理学では「投影」と呼びます。 ただのファンであれば、そのまま見流したり、ギャグとして一笑して終わるような漫画やアニメの、ほんの少しセクシーな表現に対してまで、異常な拒否反応を示す人たちがいます。 「投影」は、これまで皮肉として語られる事が多かった概念ですが、そろそろ実証的に検証される段階に来ているのかもしれません。」
マストドン好き