マストドン好き
「ハードルは高い方がくぐりやすい」
「まったく馬鹿じゃないのか、全数把握ができないとか、そうならないための全数把握で、そうなるまえに予防しなきゃならなかったのに、被害者面したあの自治体の連中全員首がちぎれるほどはりたおしたい」
「戦争しない意志がどんなに強固であっても攻撃される時は侵略者の屁理屈でミサイルは飛んでくる」
「もう1つの理由はそのヤバい噂が事実であること。」
「「15歳になる前に結婚している女の子、途上国で9人に1人。」より、「30にもなって結婚していないおっさん、日本で2人に1人。」のほうがよっぽどヤバい」
「「創作の自由が潰される」...創作の情熱が消えた老人には、そういう切実さは伝わらないし、伝えなくてもいい...彼らを締め出して、楽しくやろう」
「そうは言っても結局選ばねばならん、いつも不完全で到底ベストとはいえないこの世界で」
「考えようによっちゃあ、たとえ新卒の大学生が「自分が一生やりたい仕事が見つかった」と言ったとしても、それは離乳食が終わったばかりの2歳児が「カレーの王子様は世界で一番おいしい食べ物である」というのと同じぐらいかわいい話かもしれないよ。それぐらい、普通は、「知っている選択肢の幅が極めて狭い時点でベストな選択肢を見つける」のはとても難しいものだと思う。」
「まあ、明治維新も2次大戦敗戦からのここまでも割と奇跡の連続だったから、ここらで簡単に国は消滅するのかも知れん、どうなることやら」
「ずっと前に、どうしてこんな風に考えることができなかったのだろうと思うかもしれません。このポイントに来るために、あなたはこれまでのすべての経験が必要だったことを覚えておいてください。」
「ここTwitterでネタにされている花束ぶん殴りの絵は誰の作品ですかと聞かれましたので、ウォルター・モリノ(Walter Molino)ですとお答えいたしました。私の世代の挿絵画家はみんなこういうカロリーの高い絵でしたね・・・」https://twitter.com/inugami_library/status/1560463511461187584
「残業代すら認めないような連中が、他人の成果を認めるわけがない」
「簡体字中国語だそうで情報を抜き取る接続に失敗すると出るらしいからチャスモハァーワを見た人は不幸中の幸い」
「ひろナントカさんも、まあガッカリさせられる、老醜っていうのかね...若い時美しかったかというと、そういえばそんな時もなかったなぁとは、思うけど」
「NHKは演出に自信が無くなるとすぐにBGMをデカくする…」
「エアコン消すと熱中症で命の危険がある TVを消しても誰も死なない」
「同じく、身につけた長靴やレインコートなどのゴム製品に安全効果があるというのも誤った認識であることが立証されています。雷の高電圧に対し、ゴム製品の絶縁効果は皆無であることが確認されています。」
「身障者が書こうが被爆者が書こうが、つまらない本はつまらないっすw関係無いっすw」
「「努力の方向音痴」という言葉があるのだ」
「三重に水素ステーションがあったら「三重水素ステーション」という恐ろしいステーションになるなと思って」
思考の /dev/null