「金田「そらもう比べ物に成らんワシらの方が上よ。今のピッチャーは160キロ投げただけでチヤホヤされとるんやろ?
ワシは170出とったからね(自称)。せやないと400勝出来んやろ?そんなん今のバッターに打てるワケ無いやろ」
王「それは今の選手の方が上ですよ。私の頃は圧縮バットOKでしたからね。
今の選手がアレ使ったら何本ホームラン打つ事やら。でもね、今の技術論と練習法そして食事の質と栄養学。
コレを私も実践していたら、ホームラン王は無理でも日本代表メンバーには絶対入ってみせますよ。
いやーやりたいなぁ、本当に何とか成りませんかね?」
野村「そりゃ今の方が上に決まっとるやろ。いや今の方が上じゃないと困る。せやろ?野球が進化してなかった、
衰退していたらソレはワシら先人達の責任や。つまり今の選手達の方が凄いのはワシらのおかげや。
特にワシのおかげ、ワシがプロ野球をこう変えたんやからな(ニヤリ)」
長嶋「いやーいわゆるタイムマシンですか?私はやはり恐竜時代に行ってみたいですね。
特にあの大きい奴、何ですか?ティラノサウルス?アレに乗ってみたいですね」」