「そもそも日韓併合は韓国を搾取するために行ったのではない。韓国人はよくよく当時の韓国の惨状を知るべきである。 どうも知らないようだから(多くの日本人も)事実をお教えしよう。 併合の翌年の1911年の韓国の総予算は3565万円。 うち韓国からの税収は1330万円。 たった3分の1である。 残りは日本からの補充で賄ったのだ。 要するに倒産寸前だった韓国を日本が救済したのが韓国併合だったのだ。 その後もずっと日本からの補助があって、韓国の近代化、経済成長は続いたのだ。 併合からほぼ30年たった1939年でも総予算の25%は日本からの補助金で賄われていたのだ。 搾取されたのは日本人であり、恩恵を蒙ったのは韓国人であったというのが客観的な歴史事実なのである。」